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F96 三男の女性転生の理由/奇跡のリヴィア

F96 ファルコン告発
・三男の女性転生の理由
・奇跡のリヴィア


[告発]大川隆法 医者のエコー診断を信じて妻に零能力がバレる
http://trident02.site.voila.fr/okawa_ryuho_falcon7.htm#24

879 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/05/30(火) 20:51

Takeさん
>>711
>三男は、出産前に婦人科で「たぶん女でしょう」といわれていた。でも、出産してみたら男だった。
>つまり、おチンチンがエコーで見えにくかったというだけのことで・・・
>これ、医学的にはよくある話なんですけど、それを知らない大川は、婦人科医に言われたことをまともに受けて予言者ぶってものの見事に予言がはずれたということじゃないかなって思います。
>講演会でも、「出生前に子供と話をしている」なんて言ってたけど、まるでウソだったってことですよね。

おそらく、ご推察の通りだと思います。以下は事実として確定しております。

1.大川は三男出産の際、「女子が生まれてくる」と思って、女性の転生を語っていた。

2.そしたら生まれてきたのは男だった。

3.急遽「体内で性が転換してしまった。こういうこともある」という話になった。

補足ですが、きょう子ちゃんの実家は産婦人科なので、エコー検査をしていない事は、ほぼあり得ないと思います。

ですので

エコーで女→大川、女性の転生を語る。

霊的に話をしたと本人主張→でも、生まれたのは男・・・という

ドリフのコントみたいな事が実際にあったのでしょうね。

こんなことしていたら、きょう子ちゃんが旦那の能力を疑うのは当然だって・・・・・



[告発]人事部 給与担当が幸福の科学告発の情報源だった
http://trident02.site.voila.fr/okawa_ryuho_falcon7.htm#25

(幸福の科学 統合スレッドPart140より転載)

357 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:19

えー、予告から随分時間が空きました。「奇跡のリヴィア」アップ致します。

なお、内容は前回「ビューティー・トラップ」にも増して大デンパを発しております。

これは、ターゲットが、私の定義で言うところの

グループ4 大川家
グループ5 活動信者
グループ6 幸福の科学職員

向けであるためです。
アンチの皆様は、幸福の科学職員のデンパな日常をお読み頂き、爆笑して頂ければ幸いです。

358 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:20

奇跡のリヴィア

ビューティースターの告白を伝えられる、信用出来る職員はリヴィアしかいなかった。

リヴィアは一部上場大手企業のSE出身。中途入局の同期。一緒に局員研修を受けた仲だった。気が合って、よく話をしていた。

SE出身なので、配属は事務局事務センター。ネット対策員もしていた。

彼女は大学時代にアルバイトで、幸福の科学最初のサイト作りを手伝っていた(96年。この話は大川のネット軽視コメントで流れた)


360 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:22

>>358続き

ビューティースターと私の蜜月は長くは続かなかった。私とビューティースターは、両人ともエグイ性格で、ケンカはしょっちゅう。

ある日、つい私は言いたくなって口に出した。大川の口マネをしながら。

フ「いやあ、僕、若い頃に遊んでいないから、こういうのよくわかんなくて」

ビ「今度、言ったら殺す!」


361 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:24

>>360続き
それにしても、職員なのに大川のベッドインの言葉を、当の愛人にギャグで言ってしまう私も私だが「次は殺す」と言ってしまう彼女も・・・

また、双方デンパ合戦と化しはじめ・・・・

ビューティー「ファルコン、あなたはとっても親切な人。でも、私の守護霊が言うのよ。ファルコンは自分のカルマを刈り取っているだけだから、あなた(ビューティー)はあなたの道を歩むべきだと、ね」

はあ?カルマの刈り取り?俺、何したんだよ????


362 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:25

>>361続き
で、ある日ついに激突をした。未来館の中で怒鳴りあい、未来館のガランとしたフロアで怒鳴りあい、プンプン怒りながら廊下をビューティースターが歩いていった。

象徴的な光景だったが、その横を、リヴィアがとことこ歩いて、こちらへやって来た。

リヴィアは研修で未来館にやって来ていた。

リヴィア「どうしたの?」

ファルコン「ビューティースターと喧嘩しちゃってさ」

その日はリヴィアの部屋でずいぶん話した。出来るだけの話はしたと思う。


363 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:28

>>362続き
さて、それでも私は収まらない。怒り心頭状態。未来館の風呂に入るべく、5Fのガランとした、誰もいない男子浴場に入っていくと・・・・

いるんだよ。見えないんだけど、私には「いるように」感じたんだよ。当時は。うじゃうじゃと。「あいつら」が。

私を「親分」だの「大将」だの「司令官」だのと呼ぶ、あいつらが(あくまで、私の脳内の話ですからね)

見えないんだが、「霊」がいっぱいいるように感じられて仕方なかった。デンパな幸福の科学職員の私にとっては。


364 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:30

>>363続き
うじゃうじゃ「おやぶーん、何とか仲直りして下さい」

ファルコン 「ダメだ。俺は怒った。あいつぬっ頃す。最低限還俗に追い込む。許さん」

うじゃうじゃ「頼みますよ、そんなことしないで下さい」

ファルコン 「いやだ。俺は決めた。あいつ許さん」

うじゃうじゃ「やめて下さい、本当に止めて下さい(懇願調)」

ファルコン「いいや。決意は変えん。この件、お前らの意見は聞かん」

うじゃうじゃ「ですから・・・」

ファルコン「うるさい!」


366 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:31

>>364続き
湯船に入っていても、うじゃうじゃ連中はうるさく付きまとってくる。彼らの中のまとめ役のような奴が語り掛けて来る。

リーダー「ここは冷静になって欲しい・・・今の態度は決して得策では無い」

ファルコン「関係無い。俺は決断した」

リーダー「判断の撤回を・・・」

ファルコン「するつもりはない」

風呂から上がり、服を着ていてもうじゃうじゃ連中はうるさい。


367 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:33

>>366続き
私は、一人の女性霊を呼んだ。

ファルコン「ユリア!」

あくまで仮名。本当は違う名で呼んでいたのだが、現段階ではユリアと表記。

ユリア「はいはい」

ファルコン「ビューティーをぶっ潰す。俺は怒った」

ユリア「何言ってんですか。上から見ていると、ただの痴話ゲンカですよ」

ファルコン「痴話ゲンカ・・・」

ユリア「そうですよ。ビューティースターさんが何をおっしゃったか、思い出してみて下さいな」


368 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:36

>>367続き
ファルコン、ビューティースターとのやり取りを思い出して話しだす。

ユリア「ほうら。怒鳴りあいは一部じゃないですか。ビューティースターさんはあなたを信頼しているから、そうおっしゃっているんですよ」

ファルコン「信頼・・・・」

ユリア「よく考え直して下さい」

しばし黙考。

ファルコン「わかった。彼女を許す」

流れる安堵のため息。

うじゃうじゃ「おやぶーん、有難う・・・」

ファルコン「礼ならユリアに言え」


370 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:38

>>368続き
私は自室に戻って、ビューティースターへの謝罪の手紙を書き始めた。霊的なことには一切触れず、自分が言い過ぎてしまった事を詫び、アドバイスに感謝した。翌朝、彼女の机に手紙を置いた。

ここで終われば「よくある普通のデンパ話」。だが、まだ続きが存在するから「大デンパ話」なんです。

・・・・・自分で書いてて、よくこんな世界に住んでいたな、と恥ずかしくなってしまう。戻ってこれただけで感謝ですよ、ホントに。


371 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:39

>>370続き
昼食時、またまたビューティースターが私の所に駆け込んできた。

ビューティー「ちょっと、あんた、昨夜一体何を思ったの????」

「思った」の?「思った」の? 何、その「思ったの」ってのは???

ファルコン「思ったって・・・手紙に書いた通りだよ。済まなかったと思っていた」

ビューティー「嘘おっしゃい!!!!!昨夜、私の部屋に、物凄い数の霊がやって来たのよ。あんなことは生まれて初めてだったわ。どうせ、あんたの関係でしょ?あんた、一体何を思ったの???」


372 ファルコン ◆ejUolgR5L2
2006/06/03(土) 10:41

>>371続き
あちゃー、あのうじゃうじゃ連中が、ビューティーの部屋に行ったんだな・・・・

私は、昨夜の一連の出来事を説明した。

ビューティー「ほうらね。やっぱりそうだったわ。あんたみたいな人を怒らせると後が怖いのよね。おーやだやだ」

そんなこんなで、私達は次第に疎遠となっていった。
潮時だったのだと思う。
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