Cp24χ 幸福の科学 訴訟一覧

2014/11/05/10:19  幸福の科学 総合資料 画像あり

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Wien Akademie, Robert

1991年~1993年
講談社フライデー訴訟
案件 名誉毀損
地裁 東京 大阪 名古屋 福岡
   仙台 札幌
請求 計29億2200万円/11件
獲得 (一審 360万円/2件)
   控訴審  0円
判決 教団敗訴    13件
   威力業者妨害

   教団罰金(一審1000万円)
        控訴 120万円


1994年
島田裕巳・講談社
案件 景山・小川への名誉毀損
所管 東京地裁→東京高裁
請求 5000万円
判決  60万円
 景山・小川慰謝料獲得


関谷皓元『虚業教団』訴訟
案件 名誉毀損
所管 東京地裁→高裁→最高裁
請求 1億円
判決 教団敗訴 事実認定
警告 教団に訴権濫用の禁止


1995年
施設建設に反対する住民
案件 名誉毀損
地裁 東京
請求 1億円
結果 教団側 告訴取り下げ


1994年 最高裁判決
関谷晧元 会員No18『虚業教団』
教団敗訴(事実認定)
・訴権濫用の禁止を警告

【訴権の濫用】
平成14年11月8日
最高裁第二小法廷判決
「名誉棄損訴訟の乱発は批判的言論の威嚇に当たり、違法」「訴権の濫用」と断罪しました。

【公益法人の名誉毀損】
「宗教法人及びその主宰者等は、法による手厚い制度的保護の下に、人の魂の救済を図るという至上かつ崇高な活動に従事しているのであり、このような特別な立場にある団体ないしその責任者は、常に社会一般からその全存在について厳しい批判の対象とされるのは自明のことというべきであろう」と名誉毀損については「理由がなく、失当」と退けています。


1996年
浅見定雄氏 神学者
案件 名誉毀損
地裁 東京
請求 5000万円
結果 和解


1997年
山口廣弁護士と元信者案件 名誉毀損
   献金強要損害賠償請求
所管 東京地裁
教団請求 名毀毀損 8億円
山口反訴 威嚇告訴 800万円
(訴訟代理人 弁護士321人)

判決
 名誉毀損 教団敗訴
 威嚇告訴 賠償100万円
 献金強要 元信者敗訴
<dl><dd>威嚇告訴
請求金額が異常に高額であったこと、幸福の科学の代表者である大川隆法が本訴提起の以前から教団を批判する者に対して積極的に反論してゆく姿勢をもち、その際の攻撃手段・威嚇手段として訴訟を利用する意図を有していたと指摘された。</dd></dl>
控訴 高裁 最高裁同様

・法曹界全てを敵に回す宗教法人「幸福の科学」側から「献金強要という虚偽の提訴で名誉を傷つけられた」と8億円の損害賠償を求められた山口広弁護士が、「不当な訴えだ」と逆に賠償を求めた訴訟の判決が29日、東京地裁であった。
土屋文昭裁判長は「言論を威嚇する目的で起こした高額訴訟は違法」と述べ、教団に対し100万円の慰謝料を支払うよう命じた。
山口弁護士は「攻撃的な訴訟をはっきり違法と認めた判決は異例」と評価した。
判決によると、山口弁護士は元信者の代理人として96年12月、献金を強要されたと主張して教団側を提訴し、記者会見を行った。
教団は「会見で虚偽の事実を広められ名誉を傷つけられた」として、教団が7億円、教団幹部2人が1億円の計8億円を山口弁護士に求めて提訴していた。
判決は「認容される見込みがない異常な請求額で、不当に高額。批判的言論を威嚇するための提訴で、裁判制度の目的に照らし著しく相当性を欠く」と指摘した。
一方、土屋裁判長は教団側の請求に対しては「元信者が献金を強いられたと信じたのには相当な理由があり、会見による名誉棄損は成立しない」と退けた。
献金強要を主張した元信者の請求は既に、東京高裁で敗訴が確定している

【高額な訴訟】
「よって、原告幸福の科学は、主に批判的言論を威嚇する目的をもって、七億円の請求額が到底認容されないことを認識した上で、あえて本訴を提起したものであって、このような訴え提起の目的及び態様は裁判制度の趣旨目的に照らして著しく相当性を欠き、違法なものといわざるをえない」
東京地方裁判所民事第15部
裁判長裁判官 土屋文昭
   裁判官 神坂 尚
   裁判官 今井 理


1998年11月東京高裁

判決 100万円教団獲得

講談社側の一部 裏付け取材の乏しい虚偽の記事の違法性が認定
<dl><dd>一部記事「内幕摘出リポート『3000億円集金』をブチあげた大川隆法の“大野望”」と題して、段ボール箱で現金搬入していたなどと虚偽を記載した記事。</dd></dl>

2002年5月27日 東京高裁判決
【植福と脅迫の違法性】
一般に入信間もない信者に対し、多額の献金をさせて教団との関係を密にさせるとともに、教義を盲信する当該信者に対し、教団との関係断絶や教義上の不利益が罹ることをほのめかせて 更にその後の献金を求めたりする方法が違法性の高い〔献金慫慂手段〕であることは疑いを容れず



2010年
大川きょう子離婚訴訟
 →示談和解

・教団側の証拠に『文殊イタコ霊言』のビデオを提出
 法曹関係者唖然

・教団弁護士 弁護依頼を拒否


2012年4月5日
布施返還請求訴訟
 2014年 教団敗訴
 布施の返還を命じられる

2012年 4月
ウガンダのバス代 未払請求

文春種村へ名誉毀損提訴
英BBC新潮へ名誉毀損提訴

9月 種村氏が大川隆法および本地川瑞祥(幸福の科学出版)を名誉毀損で告訴

(未編集)

・文春種村裁判 文春種村敗訴

・2014年7月
週刊新潮 文科省と幸福大学
教団敗訴



関谷晧元『虚業教団』
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種村氏ブログ真実を語る
種村氏ブログ(携帯用)
http://tanemura1956.blogspot.jp/


*幸福の科学㌢写真館*http://a24.chip.
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