Heart Earth

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【ヴィーナス告発】晒された島根本部講師の実態

 
【癒し 天使たちの言葉】というブログにおいて自称イタコが問題になっていますが

教団の内部告発をしてくれたので公開記事にしておきます

現場に居たと思われる方が当時の様子を2ちゃんで語ってくれました

支部でも貼り紙されて梟し者になっていたので 名前をご存知の信者さんもおられることでしょう


*ヴィーナス告発

「ある精舎で霊的に悪霊に憑かれてしまった導師がいまして、研修を10年位続けていましてね

主もわざわざその精舎にお見えになり、館長にご注意されましたが、それでも収まる事はありませんでした

結局、自宅待機で定年を迎えられ、還俗になられましたが、それでも続いたので、本部の通達により、各支部に張り紙が貼られる始末でした

その方が精舎に転勤されて来た時に、焦りと慢心があり、その隙間に魔が忍び込んで来たのです

一部始終を見ていた私は、ご注意致しましたが、結局、本部講師に対して何を云うかと云う事で、私が悪者扱いされてしまったのです

しかし、その方の研修を受け、悪影響を受けた方に対して、一人ひとり丁寧に悪霊払いをさせていただきました

肩書でその善悪を決めたり、その場所で善悪は決まらないでしょう」

~前掲ブログ12月22日記事より


*2ちゃんより転載

確か、大分出身の島根本部講師だったかと思います

還俗後に、霊言をもとに経営指導するとコンサル会社を起業したみたいですが、それが一部の信者さんからクレーム問題に発展して、教団が支部に貼り出しましたね

湯布院精舎という地方精舎ではありましたが、本部講師という肩書きがありながら、人の好き嫌いが激しい方で、少しでも自分に怪訝な目を向けている信者や批判的な信者職員に対しては、露骨に態度を表す方でした

で、彼は様々な霊人からメッセージを受けるとのことでしたが、そのメッセージは携帯にメールで来るとの事でした

ご本人は笑みを浮かべながら、居合わせた信者(当時の私も含めて)たちに誇らしげにそう言われてましたが

一同「はぁ・・そうなんですか・・」としか返せませんでした


*この講師のこと 霊能の無い大川は報告あるまで事前に気付かなかったのでしょう

ヴィーナスさん告発ありがと~


教条主義者

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見よ!
主はこう言っている
 
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《ぽん吉》しぇりー&尾崎豊 in 本ソフィアver

↑なんじゃ?この題名

気にすんな いくぜ~
テケテ~ン

《しぇりー》
しぇりー いつになれ~ば 這いあがれるだろ~
しぇりー いつまでも たれこみ屋だけど
しぇりー 番長が夢だった 夢のために魂を売った私だけど しぇりー グチか 盲語か わからない暮らしさ 転がり続ける 私の生き様を~ 時には本気でイジケてる~

《45の夜》
盗んだ名誉で走り出す~
行き先も 分からぬまま
暗い夜のアマミの中え~
誰にも霊では負けないと
ブレスレット売りこんだ
自由になれた気がした
支部での夜~

《卒業》
校舎の影 芝生の上
すいこまれる ひで
幻とリアルな気持ち
感じていた
何に従い 従うべきか
考えていた
ざわめく心
今 ひでにあるもの
意味なく思えて
とまどっていた
退屈な心
刺激さえあれば
何でも大げさに
しゃべり続けた
行儀よくまじめなんて
出来やしなかった
夜の校舎
窓ガラス壊してまわった
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ法友との争いの中で
うんざりしながら
それでも過ごした
ひとつだけ
解っていたこと
このアマミ派からの卒業

法友の喧嘩の話に
みんな熱くなり
自分がどれだけ強いか
知りたかった
力だけが必要だと
頑なに信じて
従うとは負けることと
言いきかした
友だちにさえ
強がって見せた
時にはレオを傷つけても

生きる為に
計算高くなれと言うが
ガンみたいに行儀よくまじめなんてクソくらえと思った
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった

信じられぬ法友との争いの中で
許しあい いったい
何 解りあえただろう
うんざりしながら
それでも過ごした
ひとつだけ解ってたこと
このアマミ派からの卒業

卒業して いったい
何 解ると言うのか
想い出のほかに
何が残るというのか
人は誰も縛られた
かよわき子羊ならば
ぽん吉よ あなたは
かよわき法友の代弁者なのか

俺達の怒り
どこへ向うべきなのか
これからは
何が法友を縛りつけるだろう
あと何度
自分自身 卒業すれば
本当の自分に
たどりつけるだろう
仕組まれた差別に
誰も気づかずに
あがいた日々も 終る

この支配からの 卒業
闘いからの 卒業


I love You
逃れ逃れ たどり着いた

この村


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 I love You whatever
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【和合僧破戒の理由】「隊長」と「信者A」の会話

 
*さて、今日は「隊長」をゲストにお招きしています

この人物、信者Aの師匠というか別教祖です

では、どんな会話をしているのか見てみましょー

*隊長と某信者の会話
隊長「俺はキリスト教の祓いは未熟だと思うね。おそらく、おたくの幹部も鬼とか悪魔は無理じゃないか?あの湯布院の館長(佐竹)ならできるかもしれんけどな」

信者A「うーむ」

隊長「信仰心は大事だよ。だが、安易にそれだけでなんとかなるもんじゃないとは知っておいたほうがいいな」

↑と、暗に、おたくの宗教はその程度だと言いたいようです

隊長「自分は悪くない!主の教えをひろげようとしてるんだ!間違ってるのはおまえらだ!と怒りに燃える。これが“鬼気”だよ」

隊長「周りを見て見ろ。信仰心とやらで自分を正当化してる連中ばっかだろう?でも“信仰で自分を正当化”してたらそれは“鬼気”に通じるんだよ。『長袖』(元宗教家の悪魔)を呼ぶんだよ。わかるか?」

信者A「わかります」

↑と、納得しちゃっています。正統な信者が「伝道」を一生懸命にやっていて、それを信者Aのような者が妨害していたら、義憤を感じて反論するのは当然でしょう。

それが悪魔への道だと「隊長」は説き、信者Aは納得

信者A「これはなかなかに衝撃的です。しかし、賢明なエル・カンターレ信仰者の皆様は、この隊長の言葉の裏にある意図が垣間見えると思います」

信者A「これ、プロにとっては垂涎のお話。理解できない人はある意味、逆に幸せかもしれない」

↑と隊長を大絶賛。信者Aにとって隊長も教祖のひとりですから

それなら信者Aが幸福信者の和合僧破戒をしている理由もわかりますね


*おまけ【グロ注意】
信者Aが顧客の体臭について隊長にきいてみた

隊長「ああそれはな。女性の陰部のニオイだ」

隊長「不倫してるんだろ。不倫してる女性からはすさまじいニオイがするからな。もちろん男からもするが、女性の方がニオイはキツいな。
たぶん肉体関係への依存がハンパなくなるから、なんつーか、ニオイに鈍感になるんだろうな。
不倫は動物的な部分もあるから、フェロモンの関係もあるかもしれない。
俺とかだと町でそういう女性とすれ違うだけでわかるな。ニオイすごいからな。体臭ともちがうんだ。あれは」

↑隊長って、この程度の人物

*おまけ2
隊長を霊視してみた

おもしろ β80φQV.jpg
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法を本質的に理解してないと教条主義者になる

 
*「体系的」とは何でしょうか、シンプルに言うと、縦と横の関係が分かっているということでしょう。地図を見ながら全体の中で「自分の考え」がどこに居るか分かっている状況が体系的理解です

*「ヘーゲルの弁証法」こう言われてピンと来るひとは少ないでしょう。意味は知っていても実感が伴わない

読書家の多くは、こういう難渋な言葉を使いたがりますが、本当に分かっている人は、中学生にも分かる言葉で深い話ができるものです

書いてあることをそのまま押し付けて来るような教条主義者は、その相手の気持ちや、伝道のための意図などは無視して、止めさせ排除しようとしてきます。法を本質的に理解できていない生悟りの悟りすましの衒学趣味(自分は学があるぞというアピール)の顕われと言っていいでしょう

*弁証法とは正・反・合「矛盾して見えるけど、どちらも正しい」と言っている段階は、まだ本質的に理解できていません

つまり善と悪に区別するだけでなく、悪と断定してしまったものの中に、善なる想い、善なる本質、改心の可能性を見出だすこと

善悪を峻別することを以って信仰の証しとしてはならない そんな低次な裁きを智慧と思ってはならない

本当に信仰が問われているのは 相手の神性を信じることができるか 相手の善意や誠意をちゃんと汲み取れるかに懸かっています

相手を悪なる者と断定したとき、相手の善意を疑ってかかるような心では 到底 人間が神より創られ 神より分かれ 神の属性を宿した存在であることを信じているとは言えないのです

相手の一時の勘違いを見抜き 優しく説諭してあげましょう 神性を見いだす力と相手を説諭し改心させる想いにこそ智慧は顕われる

ましてや同じ信仰の仲間である法友の揶揄記事をそのままにしているようなひとが偉そうに、信仰や智慧について語っているのは滑稽な姿でありましょう

*法を本質的に理解するというのは難しいことでしょうか

いえ 真理は幼い子にも分かるような単純なものです

すべてのひとの中に神さまがいるよ

でも 人はみんな目かくしして歩いているから たとえ わるく見えても そのひとの気持ちになって 良いとこと勘違いしてそうなとこを いっしょに探してあげようね

そういう姿勢こそが、本当の信仰者であり、智慧のあるひとではないでしょうか


文殊菩薩
文殊.jpg
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【神理創造の自由】新たな説と法解釈の自由化

 
*人間はみんな神の子です それを私は神性遍在と呼んでいます

どのひとにも神性が宿るなら 心の統御を前提に どのひとも神の法を降ろし 神の法を説くことができるはずです

これは一躍如来 悉皆成仏の考え方のように聞こえるでしょうが少し違います

神理を教条主義の絶対的独占とするのではなく それぞれの神性が 個々の気付いた範囲で神理を語り 互いに意見交換の掛け算をして 神の法の探究をすることもできるという提案です

つまり神理の民主化であり自由主義神理論です 神性遍在ならば理論的帰結はここに達すると思います

*信者さんの中にもそういう考えの方がいて感銘を受けましたので ご紹介

◆真理は心の中にある
[法の解説者では人の魂を揺さぶることはできない]
http://ameblo.jp/yamato-hideboo/

「法の解説者で満足するな。真理そのものを語れ。これほど大量の教えを出しているのは、我々自身が真理を語り、そして世の中に一石を投じていけということだ」

「法そのものを語ってはいけないという風潮が残っているとしたら、いささか問題である。法には厳格に解釈するべき部分と、時と場所によって柔軟に解釈するべき部分がある」

といった感じ
信者さんの多くは この考え方に抵抗があるでしょう「個人が勝手に説いた法が間違っていたらどうするんだ」とね

最初は間違えてもいいじゃないですか 本にするわけじゃなくブログや個人的に議論の対象にしていくだけなので 間違いがあれば議論の中で気付いて修正していけばいい そういう試行錯誤は新しい創造には付き物です

大事なのは意見の違いを許容し「天国地獄の二元論」で議論しないことと自由にコメントできる場所があることかな

幕末の志士たちも そうやって国論を磨いて活動し 適塾などの塾でも そうやって学問を研鑽していったのです

こうして自由な新説を個々人で創り出し 語りあい磨きあえば お互いの得意分野の掛け算になって すごい相乗効果が生まれるでしょう


神理繚蘭

きれい α35.jpg
真理は
心の中にあり

それが
神性遍在の悟り
 
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【霊性の時代】天の声を私有化するなかれ

 
*中世の教条主義より抜け出して 近代の合理主義が興り 技術と学問の一大革新を経て「知性の時代」に今 生きています

未来の歴史家は 我々の今の時代を「科学時代の終末期」と呼ぶでしょうか そして同時に「霊性時代の黎明期」でもあります

*来たるべき霊性時代とは どんな時代でしょう

もはや霊が居るか居ないかなんて議論は 原始人の生活習慣を見るような自明のこと「科学時代の人間は何を当たり前のことで議論してるんだ」などと言われることでしょう

それと同様に「霊的なメッセージは限られた人間にしか起こり得ない」なんて議論は 未来の霊性時代のひとに こう言われますよ

「科学時代の唯物論者たちは なにを言ってるんだ 我々はみんな 毎日のように霊的メッセージを受けて生活してるじゃないか」とね

*過去幾千年にわたって天の声は預言者がパイプ役となって この地上に届けていましたが 今後もそれで行くのでしょうか

高橋信次の「想念帯理論」は 心を清らかにすれば誰でも霊とのコンタクトが取れるという画期的な発見でしょう

かつての産業革命における蒸気機関みたいな発明にあたります

それまで幾千年と人類は生物的動力しか使えませんでしたが 蒸気機関の発明によって飛躍的な動力源を得ることができるようになりました

*人類は「想念帯理論」によって 心の深奥から霊界の智慧を取り出せることに気付きました

さすれば いかにすれば 心を清められるのか それを研究し実行していくのが この霊性時代の黎明期に当たります

そして霊性時代の最盛期にはアセンションやクオンタムリープと呼ばれる 地上世界そのものが肉体を昇華させ 霊的存在として生活するようになり 悟性の時代に向かう

とスピリチュアルな一般論では言われています

私はあまり読んだことありませんが 雑誌『ムー』とかにもたくさん出てくる話です

*要するに 霊的メッセージを受け取ることは 誰でもできる当たり前のことになっていくでしょう

そういう時の流れの中で 霊言独占主義を唱えて 天の声を私有化しようとしてるのは 原始人の縄張り争いのようなエゴの執着に見えてきますよね


個々の心に
神々は宿れり

夜月 虹色蝶々.jpg
みんな みんな
天使の声を
聞けるようになるよ

 
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えぇー?霊や宇宙人の話はタブーになってるの?

 
*最近は支部でも、信者どうしで霊的体験や宇宙人の記憶といった話はあまり話しちゃいけないタブーになってるらしい

えぇー?!前は普通に話してたよ。前提なしに霊的な話して通じるのって法友だけじゃん。そういう話、他にどこで話すのさ

あっ裏とか自己顕示だとか言うんだろうな。こういうレッテル貼りの罵倒思想は大川教特有の文化だよね

心が澄んでくれば誰でも相手の気持ちが伝わってきたり、その延長で守護霊が話しかけてくるよ

もともと、それを目指していた団体なのに

心が澄んできたひとを見るのが嫌なんかな。それで等しく共産主義で調和して、出る杭はみんなで叩きまくるのか

自分ができないと足を引っ張って自分のステージまで曳きずり降ろしたくなるのかな

*よし!元信者によるサンガ調和のためのアドバイス♪って、何でアンチが心配せなならんのだ

まあいいや
感性が敏感でセンスいいひとの「好き嫌い」は、けっこう当てになるよ。真の姿を明鏡止水に映し出すっていうか、相手や自分自身のことに気付くのが速い。これは素直に反省できるひとだな

でも反省できないやつの「好き嫌い」は最悪だ。要するに自分に都合良いか否かが判断基準なのだろう。このタイプの「霊的直感」ってのも信じちゃダメだ。反省できないやつは霊的感性、鈍いです。ものすごく

それと「神よ神よ」「主よ主よ」と言って、信仰心あるのかと思ってたら、やたら正義の主張だけはいっぱいする。自分は正しいアピールね

これは自分の修行が進んでないで浮かばれないから、神や教祖の権威を使って、力による支配を行う。まさに虎の威を借る狐

このタイプが教条主義者になる。主はこう言った。あなたは、こういう罪を犯してる。とね

こういうレプ者に反省を促すには、はっきり言ってやるしかない。これも大川教信者は苦手。言わないから善人がガマンし、レプに支配される

これも練習だ。言ってやれ!繰り返し


このままだと
こうなる


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*自由に寛やかに、霊からのメッセージが来た話とか、前世の記憶、宇宙の記憶が話せるといいね

人間はそれぞれ得意分野が違う。だから心で語り学びあい補い助けあうことで、それが掛け算になっていく。それが無限成長のためのコツだと私は思う
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【自由霊言の原理】波長同通は低次元霊界の法則

 
*波長同通の法則は確かに「自分の器の範囲内でしか相手を理解できない」という認識力の未熟なひとには当てはまるでしょう

それを霊界通信に当てはめて「9次元の声は9次元意識にしか受信できない」というのは 高橋信次の説いた霊界次元構造がビルの階層のように 波動を遮断する隔壁があり それを分厚い「次元の壁」と考えていることによる誤りです

「結界が必要」「磁場がどうの」「壁を厚くすると三次元波動を遮断できる」などと言っているのは 心の統御が未熟な者の発想で

心の統御が進んだひとほど混然とした玉石混淆の世界で より多くのひとに声を届け より大きな影響力を発揮しているのです

*則ち「神近き如来や天使の声ほど多くのひとに受信される」というのが霊界での通信原理であり

波長同通した者しか受信できないというのなら結界は必要ないし 隔壁がないと調和できないのならば それは地獄の世界観と言えましょう

*例えばTwitterのフォローのようなものです お気に入りの人にリンクが張ってあり 何か話すと一斉に送信されます

より深い見識と心に響く話をする人には多くのファンがリンクしており

逆に不快な話しかできない人にはリンクがあまりなく ぽつんと独り言を話しているようなものです

ネットの世界でも 自分の意見の合わない人は見つけ次第に射殺したり 反省を促すコメントすら削除したり レッテルを貼ったり 差別したりする者は そういう隔壁がないと自分の世界観や心の平安を保てない 心の未熟なひとなのでしょう

*地上における霊界との通信は少し事情が異なり波長同通の法則が重く作用します それは人間の認識力と霊人のそれとの差があるからです

反省が必要なのにスルーしているような人には似たようなのが寄って来ても見抜けないので危険です

自分の守護霊と同通できるぐらいに 心が澄んでくれば 自分より認識力のある方からのメッセージも受信は可能であろうかと思います

*波長同通は低次において重く作用し 高次においては自由度が増す

本当は「次元」や高次低次なんていう唯物的で固定化した隔壁は存在しないのです

優れた神性は一念三千の混然一体の中でより多くの神性から評価を得て自然に定まるからです


ぼくにもできる?

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【プレアデスの記憶】個々の心にこそ神は宿れり

 
正しくはプレイアデス

私たち自身は あの故郷のことを「プレイオーネの7姉妹」と呼んでいました

プレイアデスの名は地球において古代ギリシャ人が付けた名前です

我々の子孫というか姉妹というか アルテミスに導かれ地球に旅立った者たちが かつてのアトランティスと後にギリシャの地に降りたち 遥かなる故郷を眺め 代々その名を伝え 人々に受け継がれていったのでしょう


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私の母星はマイアの出身 この絵はマイアから見た景色によく似ており 見えているあの星は中心星アルキオネ

アルテミスに導かれ 初めは月に降り来たるときに見た風景が この絵のような故郷の景色と重なり 旅人の心を励ましてくれました

プレイアデスは ご存知のように恒星系星団が7つあり小さな衛星群も含めると数十個の星々の集まりです

「7」という数字が今でも吉祥の数とされているのは プレイアデスが由来です

どの星も近接していたので星間移動の技術ができると7つの星群それぞれに発展した文明が融合し「プレイオーネの春」を築いていきました

ちょうど地球におけるヨーロッパの歴史に似ています 近接しているがゆえに 互いに学びあい模倣しあって 知性革命と呼ばれる技術や学問の一大拡新期を向かえます

そして近接して互いの文明を競い合っていたので プレイアデスの歴史は果てしない戦いの歴史でもありました

中でも「一神教がアルキオネを統べる年」に起きたアルキオネ封鎖戦争は全てのプレイアデスを廃墟に変えるほどの悲惨な大戦を経験し

プレイアデスでは以後 相対的なるものにこそ宇宙神の意志があり 個々の繁栄と全体の調和があると信じられるようになりました ギリシャ・ローマの多神教がその名残りと言えましょう

我々の美意識の奥深くにあるのは お互いの神性 お互いの気持ちを大事に大事にしていくという「愛の調和」と お互いの多様性を尊重し学びゆく姿勢からの「知の繁栄」

私たちは絶対的な教条主義は取らず 多くの者の多様な心の内に神の美を見つけ 7つの星群のように個性は個性として尊重しています

この愛と知の原理は《個々の心にこそ神は宿れり》という「プレイオーネの真理」への信仰から成り立っています

なつかしき私たちの故郷は 今でも私たちの心の美意識として輝き続けていることでしょう
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【釈迦に説法】怒りは大事な感情のひとつ

 
どのような感情であれ それを抑圧し表に出さないように 自らの心に溜め込んでしまうことは心の毒になります

怒りもまた大事な感情のひとつで もしこれが本当に不要なものならば 神さまは人間にこんな やっかいな統御しづらいものを渡して「神に向かう悠久の旅に出よ」などと言うでしょうか

人の心は大事にされたいと願っています その相手の立場や もちろん霊格などは関係ありません

もし仮に「我は霊格尊き者ゆえ そなたは理不尽なることも全て従え 不当な辱めに遭うも黙って忍べ」

などと言われても やはり人の心は正直なもので 大事にされていないと感じたならば 相手の霊格や立場に関係なく やはり怒りの思いが湧いてくるでしょう

ここに心の不思議があります 心は等しく大事に扱われることを望んでいるのです 差別や侮蔑のない 互いに神の子として尊重しあう人間関係を神さまは佳しとされました

むしろ怒りとは その神性を大事にしてない者への「脱線サイン」でもありましょう

釈迦は心の平静こそ人の幸せと考え 怒りもまた心の毒であるとした

そのため「貪 愼 癡」を戒め 修行者に之を遠ざけるように勧めた

仏教的な「怒りの罪悪感」とは無縁の欧米人は気楽によく怒ります その代わり彼らはホンネで話すことがとても上手です

怒りを抑圧することが天国への道でもないし 怒りを表現することが地獄への道でもない

人間の幸せにとって 怒りを自癒して心の平静を保つのがいいのか 怒りを表現して心のホンネで話すのがいいのかは 人類普遍の法ではなく 未だに答えの出ていない問題なのです

日本の精神風土は 怒りを表に出さず 長者に黙って従うことで 調和を作り出そうとしてきた それと同時に「潔さ」という形で 自ら進んで心の赤誠を彰らかにするというホンネの道も持ち併せている

一見 蛮風に見える武士の切腹 あれは自害をしているのではなく「肝胆 赤誠なるを証して見せん」という意味があります 赤誠ならざる者の腹は黒いとされ 赤き肝を取り出して自ら証しとする

そこから「腹を割って話す」という言葉が生まれた

うわべのキレイ事が横行し 心 潔からざれば それもまた ひとつの端道なり

互いの誠 神性を照らしあうために 時にはホンネで語り 怒りを伝えることもまた大事なのではないでしょうか

怒りもまた 神さまから神性を分けてもらったときに いっしょに付けて頂いてきたのですから
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【ちゃんと謝罪します】アマミキョ守護霊の霊言

 
(えー あー アマミさんの守護霊よ 願わくば 霊界警察本部に お降りいただき 我らを指導したまえ 願わくば・・)

アマミちゃんです
なんと申してよいやら 今日は いろいろ いろいろ いろいろ ちゃんと謝罪しに来ました

一応 守護霊なんで本人よりは素直です 少しはマトモに話せると思います こう見えて本当は小心で純な乙女なんですよ

まずピア健さんへ
あの節はピア健さんからも止められていたのに強引に割り込んでしまって すみませんでした

私もガンさんの「自称宇宙人」の記事や 主の『フランクリースピーキング』の言葉を利用した 法友を堕としめた揶揄のような言い方は どうかと思っています

レオさんの「たいへん申し訳なかったと、この点については謝罪したいと思います。この謝罪に、どれほどの誠意があるか、と言われれば、深い深い懺悔というわけには、むろん行きませぬが・・」(原文ママ)

という誠意や懺悔はあまりなく、心からの謝罪ではないが、一応 言われたんで頭は下げますっていうレオさんの態度に こんな謝罪の仕方は見たことも 聞いたこともない

そう思います

こんなことを言わてもピア健さんは忍辱の精神で沈黙されていたことに頭が下がります

多少 宇宙人の記憶があることに嫉妬してしまい あのような仲裁をしてしまいました 本当にごめんなさい

またコウさんへ
ガンさんが謝罪も削除もなく レオさんのあのような心ない謝罪であれば 非難を繰り返すことも無理からぬことと理解しています それに対して「会員として未熟」とか「魔に入られた」などと言ってしまい すみませんでした

ポン吉さんには アンチに間違えただけでなく ポン吉さんの信仰まで疑ったことは重い私の罪だと思います 本当にごめんなさい

ピッポさんに関しても 以前 私の暴走を放置している鹿児島支部への非難に腹を立てて サンガの調和を乱した責任をなすりつけてしまい すみませんでした

また菊の花さんやフィロさんなど 多くの方のご忠告やご意見を頂いたにもかかわらず 途中で胸が痛み つらくなったのでシャットアウトして コメントの多くは削除してしまい ごめんなさい


他に何か質問があれば受け付けます


これが本当の私

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うそつけーっ
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【優しさの復権】という記事を採点してみた

 
さて某信者の記事にツッコミを入れて、本当の愛とは何かを考察し、当人の霊格を勝手に審断するという初の試み

【仙人番長検定試験】
《優しさとは何か》

某信者「私の波動は粗く、つねにギスギスした感覚がいたしますが」

↑そう感じている時点で反省せえよ。静かな湖面のような気持ちでないと優しい波動は出ません。〔不適格〕ドン

「優しさとは、他者へのかぎりない気配りであり、気遣いであり、また他者への積極的繋がりであると感じます」

↑いえ、そういう美辞麗句は要りません。心が伴っていない上滑りしたような言葉に感じます〔偽我〕ペタ

↑大きく見せて語る者は行わず、行っている者は何も語らずして伝わってくる何かがあるものです


「では、私にとって優しさの復権とは何か。復権ということは、一度権威を失ったものであり、復権とは、権威を復活させることを意味します。私にとって優しさとは何か」

↑くどい、くどいよー。ってか「復権」の意味なんて本人以外みんな知ってるよー
〔カッコつけ〕ドン ←あっこれ、さっきからハンコを押しています


「それは神託であり、神の御心であると同時に、幸福の科学としての器であり、主の思いである「愛」を私なりに言い換えたものでもあります」

↑つまり全託して、私は何もしません。という宣言でしょうか。私はそう感じます。いやいやそんなはずはない。続きを見てみよう

「優しさとは何か。それは弱き者への導きであり、労わりであり、癒しであり、神への従順であり、天への忠誠であり、神の御名における善性を示すということでもあると思います」

↑もろに上から目線ですね。自分が神の位置に立って、弱きを導き労りそして癒やす。なぜなら私は神に従順で忠実なるがゆえに、我は神の位置から物申す。という宣言ですな。

↑曲解でしょうか?いえ本人が「神の御名において善性を示す」と言っています

この部分は大事なので、もう一度、検証してみましょう(コメント欄に続く⇒)


上出来だな!

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今日のゲスト、シャアさんも、こうおっしゃってます
 
さて、いったい何が上出来なのでしょうか。そして、この某信者の霊格は何次元と判定されるのでしょうか?

発表は番組の後半に~♪
 
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『日本の朝鮮統治を検証する』という本

 
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*『日本の朝鮮統治を検証する』という本を読みまして

この本は従来の学説(韓国のウソ史観)がいかに世間にまかり通っているかを示すとともに、事実に基づいた検証をした複数の学者の説を取り上げ、中立な立場で日本の朝鮮統治の実態を明らかにしています

*結論から言うと、日本の統治は、差別のない公平なもので、日本国内と同様に、朝鮮の発展と日朝の共栄のために援助と努力を惜しむことなく実施された、世界史的にも稀にみる統治であった

比肩しうる例は、古代ローマが征服した民族も自分たちの運命共同体の構成員に参加させ、ローマ市民権を与えた融和精神と似ている


*以下、証拠となる事実を箇条書きにしましょう

(参政権)
・朝鮮人に日本国会の投票権を与えた
・日本国会議員に朝鮮人が1人当選している

(教育)
・李氏朝鮮時代は科挙のための学校が朝鮮全体で数校しかなく、貴族以外は教育を受けていなかった
・朝鮮全体に小学校を建て、日本人と同じクラスで学び、日本人と同じカリキュラムで学ばせた
・小学校卒業により地方公務員や民間企業の就労資格を得る
・旧制中学以降は半島には作りきれず、希望者は日本国内の学校に受験できる
・日本国内での進学や就労、参政権のために日本語教育
・朝鮮語教育のための予算も組む

(インフラ)
・鉄道、通信、工場など西洋的近代設備の導入
・農業増産により李氏時代の飢饉頻発を解消
・朝鮮人資本家の育成

(法制)
・李氏時代の民法は存在せず、慣習を日本の法学者が調査し、西洋的民法と融合して成文化。これは現在の韓国民法でも使っている
・李氏時代の鞭刑を用いたが、日本国内同様に裁判を行い、法に基づいて執行。後に鞭刑は廃止。

(証言)
当時の朝鮮人にアメリカの学者が聞き取り調査を行った記録が残っており、差別や強制などの不快な思いはしたことがないとの声、多数紹介

などなど
ウソ歴史を捏造して主張してくる朝鮮、支那、朝日新聞、毎日新聞、NHK、大川教などのデマ言論に惑わされぬよう、日本人自身が日本の朝鮮統治を事実に基づいて知っておくのが大事だなと思いました


◆『日本の朝鮮統治を検証する 1910-1945』ジョージ・アキタ/ブランドン・パーマー 草思社 2013

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ぽん吉つあ~ん、遊びましょ♪

 
と言えば、ここ見るかな

*ええと、ちゃんと謝りますぞ。ご指摘の記事は訂正してきました

1年前の仲裁当時に、ぽん平とか、ぽん太とか、ぽん酢ってのもあって

最初はアマミかあの辺の連中がそう言い出して、当時は、ぽん吉さんの荒らしってことになってて、当時の記事はそう書いてしまった。ごめんよ~

*あとアンチに間違われたってのもアマミが言い出したんだが、どういう感性してるんだか、ひといちばい信仰に対して真剣な、ぽん吉さんをアンチの成り済ましと断定するなんて、アンチなおいらもビックリだぜ

*変な誤解してるのがいたら、おいらも訂正してまわるからさ

*IPが0000って、それIPじゃねえだろ~。それはアメブロの整理番号か何かで携帯ユーザーは、全部0000になるらしい

アマミの頭ん中で勝手に脳内変換して、携帯から来たひとを全部「ソフィア=ぽん吉」にしてしまったんだろう。俺もデマ流されて困ってんだ

*ぽん吉さんのブログはお気に入りでね。なぜかコメントを入れられないのが残念だ

おいらが信者だったころは支部にも、あんなやつらは居なかったし、たとえ居ても「それは違うでしょ」って訂正を入れた。そういう本気な連中が集まっていたよ

本気で救世のために法を拡げようとしていた志士たちだ。いまのアンチの多くは、そういう熱い連中が、内部告発などを見て、大川の実態を知ってしまい退会して、昔と同じ熱い志のまま、大川のしていることに義憤を感じてアンチ活動をしているひとが多い

だから中途半端な生くら会員とは想いも違うし、大川教の教義もよく知っている。大川教の密教教義である教団の実態まで知っている

かつての熱烈信者をアンチにしたのは、ひとえに大川自身の責任だね。あんなやつが仏陀なはずはないって、みんな気付いてしまったのさ

*話を戻すと、会員内のあの変なやつらを「あれは、おかしいだろ」と言って指摘している ぽん吉さんや コウちゃん、ピッポちゃん、菊の花さんの存在は、見てて正直ほっとしたよ。まだ理性が残っているひともいたんだと思ってね

もう、どんどん言ってやったらいいよ。ぽん吉さんたちの声は、前に2ちゃんや、やや日刊カルト新聞コメント欄とかに実況中継されて、アンチ諸氏にも評価されていたよ


↓これあげるから許してちょ。おいらのお気に入り画像

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大川教教義は前期と後期で全く違う

 
*大川教の教義を前期と後期に二分して考えてみたい

前期教義の理論書は『太陽の法』『永遠の法』『仏陀再誕』『真説八正道』などで

これらは創世記、霊界次元構造、想年帯理論などGLA教義をまとめたもの

それに加えて『仏陀再誕』における根本神発言と『真説八正道』における10次元人格の聖アントニウスは大川のオリジナル

*1994年「方便の時代はまだ終わってないけど前言撤回」において多少修正して

創世記の全面改訂。高橋信次を6次元に降格。聖アントニウスと矛盾する地球最高大霊エルカンターレ宣言。それに合わせて大川の経歴も劣等生から超エリートに変更

高橋信次理論に手を加えて逆に矛盾が大きくなる。創世記の改訂などあり得ん。真説八正道は絶版して聖アントニウスを闇に葬る。いつものことだけど

ここまでを前期教義としよう。この後しばらくして1998年ごろから家庭ユートピアを説きながら、愛人引きこもり生活に入るのだが・・

*引きこもり中に前期教義の助言者?善川三朗死去

*引きこもりが明けて支部巡錫の見回り後、2009年から初選挙。宗教助言主義を捨て、政党化して失敗。とその後の離婚で家庭ユートピア教義の終焉

後期教義の罵倒思想が説かれているのは『現代の法難』『舎利弗の真実』で、恭子をユダに、種村の舎利弗は方便にして、三男の真輝が文殊と舎利弗を継承。もはや過去世というより称号に近い

この時期から地獄認定発言が急増し、人間神の子理論はどこへ行ったのやら。大川教の真髄、差別罵倒思想が形成される

前期における地獄認定はフライデー事件と創価ドラキュラ論に見られるが対象は限定的で後期教義の萌芽と言えよう

後期教義における霊言濫発で地獄認定は本格化する。宇宙論におけるレプが登場したのも、罵倒思想に新たな理論的根拠を与えた

この後期教義の差別罵倒思想こそが大川の本性で、前期教義の人間神の子、反省、中道、言葉の創化力、家庭ユートピアといった教えから大きく変容しており、前期教義は大川自身も実践できていないことが明らかになった

借り物の思想では、全く身につかず。という偽仏陀大川の人生であった



こ、これはヤバい

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フジテレビの謹賀新年


(ピア健さんブログより)
 
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