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日本書紀 八紘一宇

No.37 


『日本書紀』卷第三
神武天皇條 皇都經營の詔の段

*上は則ち乾靈(あまつかみ)の國を授けたまひし徳(うつくしび)に答へ、下は則ち皇孫(すめみま)の正(ただしきみち)を養ひたまひし心(みこころ)を弘むべし。

然(さ)て後に、六合(くにのうち)を兼ねて都を開き、八紘(あめのした)を掩(おほ)ひて宇(いへ)と爲(せ)むこと、亦(また)可(よ)からずや。


*感覚訳
天には、御魂と御国を与えていただいた美しき天の心に報い
民には、人の生きるべき正しき道をお示しくださった天の心を弘むべし

その後に、世の様々な人々を分け隔てなく、遍く照らすための都を開き、
全ての民を我が家族とし護り慈しむことこそ政の本なり
 
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仏陀再誕も方便だった

*幸福信者さんへの手紙*-ファイル0033.jpg
 幸福の科学では『黄金の法』はエルカンターレの法であるとされてきましたが「高橋信次が入って言った」ということは法シリーズそのものの権威が極めてあやしいものであることを、大川・舎利弗に証言させてしまったのです。
 弟子の信用性を崩したら、自分の信用性まで崩してしまったわけです。「大川隆法は過去二十年間、会員を騙し続けてきました。法シリーズの中でも誤りを教え続けてきました」と告白しているわけです。

 釈迦の本体意識の生まれ変わりで、釈尊を超える力をもつはずの大川隆法氏が、高橋信次という6次元の悟りを得た仙人と比較して、自信がない程度の霊能力しかなく、霊的判断を高橋信次に依存していたとしたら、これは本当に釈迦の生まれ変わりといえるのか、仏陀の悟りを開いたといえるのか

 お釈迦様にとっては、ご自身の悟りと法と人格的な感化力だけで十分だったのです。ところが釈迦の本体意識を名乗る大川隆法氏はそれだけでは不十分で「方便として」偽の過去世を認定しまくりました。これは大川隆法氏は釈尊の生まれ変わりだという過去世認定自体が、教団運営上の方便であることを、うっかり漏らしてしまったと言っていいでしょう。

 大川隆法氏は過去世認定の使い方において、一貫されています。それが真実であるかどうかは問題ではなく、教団運営上において都合がいいかどうかで決まっていくわけです。
 過去世を利用して、性的に誘惑するのも大川隆法氏の手法なのです。これはもはや犯罪であると考えます。
 大川隆法氏の過去世認定は、教団運営や自己の欲望の達成のための手段です。こういう手法は、通常は詐欺と呼ぶのではないでしょうか。真の仏陀が、そんなことをされるでしょうか。

◇情報元
*種村ブログ 真実を語る
http://tanemura1956.blogspot.jp/



*幸福の科学㌢写真館
http://a24.chip.jp/herzerde/
 
 
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【文春記事は事実】きょう子氏も愛人証言

* Zion Herzerde *-ファイル0450.jpg

「今日は離婚裁判の弁護士と打ち合わせ。子供の面会権を求めます。久しぶりに辛い日です。

 夫の背信行為。相手のひとりは私が妹のように可愛がった女性。子供達のベビーシッターとしていっしょにくらし、子供達の病気の時はいっしょに寝て、いっしょに看病してくれた人。
 夫は人をいいくるめるのが上手な人。私は何も知らずにいわれるがままに、彼女を夫の部屋に送った。あんなに怯えて、嫌がっていたのに。

 一年、心身症で病院に通い、治らぬ病に苦しんだ。そして、私の前から消えてしまった。親の元にも帰っていない。40過ぎた女性が一人。まともに働けなくなった身体で、いったいどうやって暮らしているのか...
 彼女の仇は私の夫。私の子供達の父親。この罪をどう償ったらいいのだろう。気づくのが遅すぎた。私の不明。無事の知らせを待っている。彼女の許しが欲しい。もしも、見つけだしたなら、私が一生養うわ。」

◇出典
http://www.facebook.com/kyoko.okawa.1/posts/288159497938079


◇種村修ブログ
http://tanemura1956.blogspot.jp/
かつての一番弟子が語る舎利弗霊言の真相


◇笑顔が好きさんブログhttp://ameblo.jp/egao-ga-1ban-smile/


*幸福の科学㌢写真館*http://a24.chip.jp/herzerde/
 
 
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電気は余ってます

No.36 

原発で作った電気は捨てられている

 原発は簡単には止められないのでピーク時以外の電気は使いきれなくて水力発電のための水を再び上に揚げる揚水のための電源と 水を温めることに使ったあと余った電気を捨てまくっている
 ピーク時の需要を満たすだけのために原発はある それなら火力でも十分だ
 大気汚染対策はだいぶ改善されてるし それより自動車の排気がすごいから火力にしても大差ない

 総電力の35%が原子力という数字は設備容量であって実際の発電量ではない
日本の原発の稼働率は約4割なので実際の発電量は15%前後だ

電力統計(東電管内)
《設備容量ベース》
総発電能力 8129.3万kw
原子力発電 1818.8万kw
非原発電力 6310.0万kw
原子力比率 35%

《実際の発電量ベース》
原子力比率 15%
夏ピーク時 約6000万kw

情報元:東電ホームページ


発電施設は原発がなくても充分にあるという計算になる
火力その他も稼働率によって減少するので ピーク時の需要分は設備補修などで対応が必要

原発に比べて火力は安全で建設費も低コストなので原発の定検や維持費 燃料再処理 廃棄物処理に膨大な予算を使うなら火力発電所を建てたほうが良い

原発のコストが高いとみんな儲かる仕組み
電力会社はコストに上乗せした利益を認められている
原発メーカーも高値で買ってくれる
原発関連の官僚組織や特別法人も高予算を維持できる
 非効率になればなるほどコストは上がり その分は電気代で国民が払ってくれるので怠業しまくる電産官+政治家も分け前をもらうという仕組みになっている


電力不足デマ 原発安全デマに ご注意を



武田邦彦『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』洋泉社

武田邦彦『身近な科学50のウソ』PHP文庫

阿部芳裕『日本人が知らない恐るべき真実』晋遊舎新書



No.30*原発事故と隠蔽の歴史
 
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