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【レオ】パーソナリティ障害について+事実誤認を修正するための解説


2018-03-12 18:11:03
【レオさんご寄稿】パーソナリティ障害について

■アマミちゃんのお気楽にもほどがある日々
https://ameblo.jp/amamikyo77/entry-12359652435.html

注・本文は元々レオさんのとあるところでの文章だったのですが、私がお願いして、ご寄稿という形で譲っていただきました

注・元々は個人名が明記されてますが、私は争いを好まないので、一部伏字にさせていただいております。
(ただ、個人をさしているという文章形式は、ただの説明文よりも内容が理解しやすいのでそのままとさせていただきます。ただしこれは形式上の話なので、本文をもって誰かを攻撃する意図はございません。誤解なきようお願いいたします。本当に攻撃するなら伏字にせんでガッツリ名前出してさらに保存版にするわ)

注・前回のレオさん記事が、とあるお堅いところのとある方から「魔に憑かれやすい人や強い霊障傾向を持つ人の心理分析に役立つ」とのご高評いただいたので、今回もお役に立てましたら幸いです。

〔※編集註 その伏せ字をまた私が復元いたしました。

○○○→ポン吉

×××→ピア健
https://ameblo.jp/pianist-kentaro/

△△→コウ

信者同士の争いで、どのような思考傾向があるのかよく分かるサンプルになります。全ての説明は大川にも当てはまる気がします。

原文 レオブログからは すでに削除
http://ameblo.jp/space-people/

コピー元のアマミブログも いつまで残っているか分からないので ここにコピーしておきます。

レオ話は いつもダラダラと長いので、巻末に私自身の簡単な解説をしておきました。レオ話に飽きたら そちらへ〕

(以下、レオさんの本文となります)
____________________

心理学におけるパーソナリティ障害について


パーソナリティ障害には、いろいろと種類があって、ポン吉が該当するのは「反社会性パーソナリティ障害」ズバリそのままで、これがいわゆる「サイコパス」。

で、ピア健は「妄想性パーソナリティ障害」で、これはあいつの退転後の状態を見れば一目瞭然で、まさに妄想にふける性格そのまま。

さらに二人に共通するのは、「自己愛性パーソナリティ障害」で、これは結局、わたしの見るところ、このパーソナリティ障害というのは全部、基本的には「自己愛」に偏りすぎて、他者との付き合いに障害をきたすほどに、自己に偏重した人間、という意味では、みんな自己愛性なんですけどね。

ただ、特に、自己愛が顕著に見られる障害の場合、あらためて「自己愛性パーソナリティ障害」と命名されているらしい。

反社会性も、妄想性も、個性としての特徴は元々ありながらも、それが他者との問題を生じるほどに極端になって、病的になってきた場合に、「障害」と判定される、ということらしいです。

だから、反社会性パーソナリティの持ち主、妄想性パーソナリティの持ち主であっても、それが障害、となるまでの前段階があるわけで、それが極端にひどい場合には、障害、が付くという考え方らしい。

<妄想性パーソナリティ障害>引用
他者との関係の中で、彼らは予想もしなかったような敗北を経験し、彼らの幻想的な自己像は、繰り返しズタズタにされてしまう。  

過大な自己評価が傷つけられるたびに、自分一人の世界に閉じこもり、自分が万能であるかのような空想感に浸ることによって、誇大な自己像の傷つきを解消しようとする。

彼らは、自分を認めてくれない他者にひたすら警戒心を強めて、自分一人の幻想の中により深く閉じこもるようになっていく。

他者の存在はひたすら煩わしいものとなり、自分が偉大な指導者になったり、天才的な芸術家になっているような空想の中で現実を忘れていく。

内的体験で彼らは世界の中心となり、王の座につく。そこでは利己的な利益のみに関心が集中し、他人の気持ちや権利を平気で無視するのである。  

妄想性パーソナリティ障害は、「周囲が足を引っ張るので、いつまでも脚光が当たらないが、実は自分は天才」というような信念によってかろうじて自分を支えている。だがこの信念は、たやすく崩れる砂の城にすぎない。


<レオ解説>
ピア健は元々、被害妄想気質であり、極度に傷つきやすい性格だったとはいえ、
それは過去のトラウマと、臆病な自己保身の性格などにも起因するのだろうけれど、

自分をあまりにも守ろうとする態度自体がすでに「自己愛」過剰であって、一方では他者への無関心、という相関関係を生みますからね。

他人との関わりは、「自分にとって」心地よい相手のみであって、しかも自分に対しての注意や説教のたぐいは一切聞きたくない、という気質は元々あったでしょう。

それがわたしとのバトルでは、引用にもあるように<他者との関係の中で、彼らは予想もしなかったような敗北を経験し、彼らの幻想的な自己像は、繰り返しズタズタにされてしまう>
という経過を辿ったわけで、

後段にあるように、自分はひょっとしたら偉大な天使か宇宙人なのではないか、とひそかに自負していた自惚れが叩きのめされたわけですよ。

他者から見たら、それがすでに妄想なんですが、おそらくはピア健は心の中では、そう信じていたはずだし、自惚れ心もあったのは間違いないでしょうしね。

その慢心と自惚れゆえに、わたしやアマミさんやその他の人の記事をパクッて上乗せして、他の優秀な人間よりもさらに自分の方が上、という自己顕示をしたかったのかと思われます。

自分の偉大さに対しての客観性は無いですから、実績も無いのでね。その代償のごとくに、人気のあるブログや支持されている信者に勝れば、自分の優秀性が証明されるといった考えを心の中で持っていたんじゃないでしょうかね。自覚していたかどうかは別として、そういう鬱屈した精神が彼にはあるから。

しかし、例の騒動の結果、自分の嘘が暴かれ、客観的に見ても、決定的な敗北を喫してしまって、いる場を失った。

自分を支持していた信者からの信頼も失って、もはや信者としていられる場もなくなったので、
ついには、脱会と退転、という道を選んでまで、
自己を守る道を選んだわけです。

過ちを認め、反省して謝罪するくらいなら、脱会する、という選択をする時点で、ピア健の信仰自体が、底の浅いものだったことが露呈してますけどね。

元々、教えによって自己を変革するのではなくて、教えを都合よく歪めて解釈して、肥大した自己を正当化するために利用していただけなので、
そういう意味での信者でしかなかったんですよ。わたしから見たら、そう見えますけどね。

ということで、信者をやめて、ではどうしたかといったら、引用にもあるように、

<過大な自己評価が傷つけられるたびに、自分一人の世界に閉じこもり、自分が万能であるかのような空想感に浸ることによって、誇大な自己像の傷つきを解消しようとする>

あくまでも、自分は偉大なる魂である、それを認めない信者たちがおかしい、という考えに走ることによって、脱会せざるを得ず、それでいて、いまのままの自分は肯定しつづけられる道を選んだわけです。

そうすれば、反省も要らないし、謝罪も不要だし、いまの自己を肯定できるのだから、傷つかないで済む。

本当はすでに自分が傷ついているのだけれど、それを決して認めないし、認めたくないので、すべては周りの人間の愚かさのせいにして、詭弁によって摩り替えて、自己正当化と、他者批判、教団批判、主への批判に走った。

どれだけ、自己愛で生きている人間かが、これで明らかになったでしょう。

<彼らは、自分を認めてくれない他者にひたすら警戒心を強めて、自分一人の幻想の中により深く閉じこもるようになっていく。他者の存在はひたすら煩わしいものとなり、自分が偉大な指導者になったり、天才的な芸術家になっているような空想の中で現実を忘れていく。

内的体験で彼らは世界の中心となり、王の座につく。そこでは利己的な利益のみに関心が集中し、他人の気持ちや権利を平気で無視するのである。>


それでも、傷ついた自分の傷は癒えないので、
自分で自分を褒めるしかない。それも、えぐれた自己像を取り戻すためには、それだけ過度に自分を褒めるしかないわけで、光の天使妄想、宇宙人の使命を持った魂である妄想を、徹底して肥大化して行なうことでしか、彼の傷ついたプライドは復元しない。

妄想につぐ妄想を打ち立てて、その虚構の世界の中で王者になるしか道はないわけで、ピア健にとっては、妄想世界の中で自分が偉大な人物であると思い込むのは容易な話であって、完全な現実逃避ですね。

自分を偉大であると思い込ませてくれる着想や思い付きなら、それが妄想だろうが何だろうがどうでもいいんですよ。おそらくは。客観的な事実かどうか、なんてことはどうでもよくて、自己愛、プライドの保全が最優先なんでしょう。

肥大した自己愛人間にとっては、事実かどうかよりも、自分を守れるかどうかの方が遥かに重要であって、自分のプライドを守れる妄想なら、それは彼にとってはもはや真実以上の真実であって、他人に注意されようが関係ない。

となって、妄想世界の中での偉人となり、王者となり、宇宙魂となって、ようやく彼は、安心の地を見出しているのではあるまいか。

これは、霊的に言ったら、完全に病気であって、悪霊の憑依なんてし放題になる状態ですけどね。現実逃避と、自己を見つめることからの逃避、自分の過ちや問題を直視したくない、他者への責任転嫁。すべて、地獄霊の特徴そのものですから。

本当は、現実の自分を直視しないと、いつまで経ってもこの病気は治らない。自己愛という病は、要するに、魂の未熟、四次元レベルの魂の迷いでしかないのだから。

今世、たまたま、そうなってしまったのではなくて、ピア健の場合は、おそらく、転生を通しての問題ですよ。あの傾向性はね。

だから、自分を直視して、つたない自分であっても、その自分を有りのままに観て、自分を反省して、一歩一歩ゼロから着実に、魂の成長のために頑張る、という態度を見出す以外、改心の道はないように思えますが。

引用にあるように、

<妄想性パーソナリティ障害は、「周囲が足を引っ張るので、いつまでも脚光が当たらないが、実は自分は天才」というような信念によってかろうじて自分を支えている。だがこの信念は、たやすく崩れる砂の城にすぎない。>

いつまでも、自分は偉大であるという妄想の中に浸って、自己観照と反省から逃げようとし、周囲が足を引っ張るので自分は認められない、といった、周囲への批判と責任転嫁にのみ走ろうとする。

崩壊しそうな自我を支えるために、虚構に過ぎない肥大化した妄想世界の自己像に酔って、自分を守ろうとしているのだけれど、本当は、その妄想の肥大化した自己像が完全に崩壊して、ゼロの自分、ちっぽけな自分を、直視した方がいいんですけどね。

すべてを失って、ゼロの自分を直視する勇気を持つ。いやでも、それが客観的に見たいまの自分なのだと、認めるしかないわけで、これは、地獄に堕ちた場合に、改心する直前に体験する状況というのは、まさにこういうことですからね。

なんの飾りもなく、あるがままの自分を、正直に見る、真正面から見る。虚飾を去って、まっさらな目で自分を見つめたときに、本当の自分とはどういう姿であるのか。それを潔く認める。

なんとちっぽけな自分であるか。自己愛ばかりに汲々とした自分であったことか。妄想や虚構に逃げて、己を美化してきた自分。

周囲に嘘をついてまで、自分をよく見せようと誤魔化してきた自分。他者を貶めることで、自分を守ろうとした自分。

そういう自分のいやしさと小ささを認めたときに、恥ずかしく涙がボロボロ流れますからね。

そこまで行かないと、地獄からは上がれないでしょう。自己愛、自己中、自分のことしか考えないで地獄へ堕ちる悪霊の改心って、こういう経過を辿ると思いますのでね。

そこまで行かないと、悪想念で黒く埋まってしまった仏性から、光がふたたび輝くことはないんですよね。

反省して光が出るっていうのは、そこまで自己を見つめないと、反省になってないのであって、心のくもりって根本からは取れないので。

なんというか、一部アンチやポン吉、ピア健の言うような、言葉だけの、反省のふりや、自己観察のつもり、なんて、まったく意味がない単なる逃げ口上に過ぎないんだけども、言葉遊びだけに逃げてる人間には、わかっていないんだろうな。

<引用その他>
極端なひとりよがり  妄想性パーソナリティ障害は、前項であげた自己愛性パーソナリティ障害と反社会性パーソナリティ障害と同じように、三番目のポラリティ・バランスが「自己」の方に著しく傾いている。自己中心的といってよい。
だが、自己の側への偏りという点では、この妄想性パーソナリティ障害が最右翼であろう。  
妄想性パーソナリティ障害はきわめて自意識過剰な人々である。


<レオ解説>
自己愛が過ぎるがゆえの、他者への無関心、他者を利用することしか考えていないエゴイズム病こそが、パーソナリティ障害の本質かと思いますが、これは心理学の発達以前から、そういう魂の悪はもともとあるわけだから、宗教が指摘している自己愛を去れという教えに、まさにひっかかる対称人物そのものでしかないんですけどね。


<引用>
彼らは根深い人間不信に凝り固まっている。周囲の人間は、自分を批判したり侮辱したりしようとねらっているはずだと予測し、他人の言動の中にそのような兆候を見つけようと神経過敏な状態になっている。彼らの中には、他人に侵害されることに対する不安や警戒心から、絶えず緊張といらだちが渦巻いている。
 
妄想性パーソナリティ障害は、他人を信用していないために絶対に他人に依存してはならないと考えて、常に警戒し距離を保つようにしている。彼らは自分自身の独立性ということを過剰に重要視する。他人に影響力を行使されまいとしている。結果的に孤立した人生行路となりやすい。  


<レオ解説>
ピア健の人間不信や被害妄想は、元からある気質でしょう?周囲への警戒心と、心を開かない臆病さは、人間不信と、過度の自己愛、自己保身ですよ。

傷つきたくないという防衛心がありすぎて、たえず不安な気持ちで、対人関係に臆病に生きている。

これは今世の幼少時のトラウマが原因だけではなく、おそらくは過去世からずっと、このカルマを彼は持っていると推定しますけどね。あまりにも極度にこの傾向が強いので。

自分がブログに掲げている文章も、他者に依存させてはならない、だとか わざわざ書いているし、自分も他者に依存したくない、他人からいろいろ言われたくないから、コメント欄は閉鎖、メッセージも拒否でしょう。

自分と他人のあいだに最初から壁を設けて、自己の独立を守ろうとしている、これまた自己防衛と自己愛で、厳しく言ったら、他者との交流拒否の姿勢であって、ハッキリいったら、隣人愛はゼロですよ。自己愛100の、隣人愛0。

これでは孤独になるのは当然なんですが、そうなると魂はやはり人との交流をもとめざるを得ないので、だからブログを書いて、他者にメッセージを伝えたくなる。自分の意見は聴いてほしい、しかし、読者から返事は欲しくない、記事に文句を言われたくないし、賛美であっても警戒心の強いピア健は素直には聞けないので、

ただブログ発信して、読者が増えて、自分の記事に影響を受ける人間が増えれば、自尊心が満たされて嬉しいんでしょうね。屈折した、他者との交流の形式です。

彼にとっては、他人は自分の提灯持ちであればいいわけであって、自分の自己愛を満たす存在であるか、利用価値の高い付き合い相手か、という視点でしか見ていない。

だから、ポン吉やコウとの関係でも、自分にとってメリットがある間は利用して交流いたけれど、距離を取られたり、注意されたら、途端に縁を切って、相手を罵っていたでしょう。

結局、自分第一、自分のことしか考えていない人間であってみれば、そうなるのは必然で、
悪霊同士がよく喧嘩するのと同じ現象にすぎないんですよね。

ポン吉の側も同じこと。悪霊同士の結託と、喧嘩に過ぎなかった、ということでしょう。


<引用>
彼らは、内部でさまざまな論理を使って、自分を正当化する。その正当化がうまくいかず、自分が自ら理想とするイメージと異なっていることに気がついたときには「外部の力のせいでこのようにされている」と考え、さらなる非難攻撃に走りやすい。  

過大な自己評価を持っていることが多い彼らは、過去の出来事をも自分の中で都合よく歪曲し、辻褄を合わせ、うまくいかなかったことは他人のせいにする。被害者意識に凝り固まってしまい、自分の判断の客観性に対する吟味をほとんどしようとしない。  

彼らが心の中で行う合理化は時には極度にひとりよがりになったり、非合理的になったりして、妄想に近い様相を示すこともある。


<レオ解説>
このあたりの妄想性パーソナリティ障害の説明も、ピア健そのまんまでしょう。

論理ではなく、詭弁ですね。屁理屈・詭弁と妄想を駆使して、自己を正当化しようとしたピア健。
嘘と虚構を織り交ぜて、自分を宇宙からの使者であるかのように演出して、信者からの支持を得ようとし、スピリチュアルな人間であるという評価を得たがったピア健ですが、

これが認められず失敗すると、まわりのせいでこうなったと。アマミやレオの公開処刑のせいで、宇宙から来た自分は弾かれたと。

地球人はなんて不寛容な未熟な生物なのか。地球は滅びた方がいい、奄美は沈んだ方がいい、とかいって、自分を認めない他者を滅びよ、という考えに走って、あくまで自己の正当性を主張するのがピア健でした。

過去の出来事をも、自分に都合のいいように歪曲し、敵を非難するためには、事実を捻じ曲げて摩り替えたでしょう。アマミさんが逮捕されるだろうと、師匠が言ったことがある、とか。

シチュエーションや正確な言葉を抜きにして、逮捕、というところだけ取り上げて、相手を貶めんとする。

ガンレオに関しても、ウソをばらまくコウとポン吉に、それは違うよ事実じゃない、なんて注意もしないで放置。ゲイを差別されたと言い張って、こちらを貶めようとする、その精神傾向ね。

全て悪いのは、相手のせい、なんですよ。自己愛ゆえに、他のせいにする人間だったんです、最初から。

被害者意識に凝り固まり … 自分の判断の客観性に対する吟味をほとんどしようとしない … という説明、そのままでしょ。

自分の主張の客観性など、どーでもいいんですよね、彼らにとっては。事実かどうかなんでどうでもよくて、真実や真理もどうでもよくて、自分が勝てればよい、嘘や捏造、摩り替え、正当化、誤魔化し、何をやっても、勝てばいいと。レプタリアン原理でしょう、これはね。

極度にひとりよがり、非合理、妄想に近い様相を示すことも … というより、完全な妄想と化しているのは、御存じの通りですしね。


<引用>
自分が世界の中心に存在し、あらゆる出来事が自分に関係づけられている。周囲の一挙一動は、自分の価値を左右するものとしてのみ計られ、それ以外の存在意義を持たないかのようである。他人の心的生活は自分にどのような利害得失を与えるものかという観点で見られ、他人の幸福そのものが目標として関心に上がることはまずない。そのひとりよがりなものの見方は、「他人の立場からはどう見えるのか」という他者の視線を想定していない。

別の著書では、パーソナリティ障害に関して、こんなような記述もあります。

<引用>
彼らには、疑惑、猜疑が基本にあるだけに、他に依存することを好まない一方で、孤立することもまた好まないという特徴がある。それだけに、自立の感覚をもって、相手を支配するという対象関係を作りやすい。


<解説>
これも、ピア健そのものでしょう。他者に対する警戒心、不信感、被害妄想。依存・被依存関係の拒否、それに関しての過度のこだわり。けれど、孤立は好まないので、ブログを更新し続ける。

ただし、読者との交流を望んでいるわけではなくて、自分がブログ記事を通して、読者に指導を与える宇宙人役をやりたいだけであって、相手を支配するのは自分であって、自分の方は干渉されたくないんですよ。


<引用>
彼らにはひどく過敏なところがあって、周囲の批判、ことに自らの立場や考え方に対する批判に敏感に反応して、心が挫け、閉じこもるタイプである。そして、その状態から抜けだすために、難解な知的世界に埋没したり、薬物、アルコールに走ったり、あるいはセックス産業で安らぎを求めたりする。

<レオ解説>
自意識過剰ゆえの、被害妄想、防衛心過剰、という悪循環に陥っているわけでしょうけれど、
自と他のあいだに大きな壁をこしらえて、他者との愛の交流を阻害しているのは自分自身ですからね。

批判されるのはイヤ、敏感に反応する、くじけやすい、閉じこもりたがる、そのくせ、自己顕示をして認めてもらいたいという欲求がある。

コメント拒否の一方的なブログ発信で、人気を得られるのが一番いい、というのが、いまのピア健のブログのスタンスなんでしょうね。

だから延々と、歪んだ妄想ワールドでの自己主張を続けている。あれが、自己を維持するためのピア健の選択なんでしょうね。愚かというしかないが。

自己を守るための逃げ道に、難解な知的世界への埋没、とあるけれど、×××の場合はこれが、スピリチュアル世界への埋没、なんでしょうね。

アマミさんの友人の、子房さん(洪正幸さん)のブログみたいのが彼の理想なんでしょう。人の過去世を読み取る力があって、宇宙スケールの問題を提起して、その問題へのアドバイスなり解答を与えて、読者に感銘を与えたい、みたいなね。

けれど、ピア健はとてもではないが、そんなレベルの魂でないのは明らかで、ハッキリ言って四次元の迷える霊魂レベルですから。

憧れの存在になりたいがために、ダウジング妄想によって、それに似たようなことを演じているだけ。その自己像に酔っているだけ、の話ですけどね。

あとは、セックス産業で安らぎを求めたりする、ともあるように、このあたりも、スピリチュアルを望むわりには、肉欲のコントロールも出来ないというか、しかも異常な方向に走って埋没しているわけで、問題外の人物、と言うしかないね。


さらに、
自己愛性パーソナリティ障害に関する記述では、こんなのもあります。

<引用>
表面の尊大さと内面の弱々しさ 。興味深いのは、こういった自己愛性パーソナリティの人が尊大さの背後に別の人間像を隠しもっていることである。

それは、自分は人間として決定的に大事な資質が欠落しているという感覚であり、ダメな人間だと思われているという感覚である。

あるいは、その資質を備えたと目される人たちへの烈しい羨望の念が心を占めるという惨めさをも秘めている。

自分の至らなさ、羞恥心、劣等感に打ちひしがれ、それが露呈することに戦々恐々となっている。このコンプレックスこそが、強力で攻撃的な姿勢をとらせる元凶である。

<レオ解説>
これは、ピア健、ポン吉 両方に当て嵌まっているでしょう。

自分の劣等感、その反対に、優れた資質を持った人間への羨望ですね。憧れと同時に、そこまで至らない自分へのコンプレックスがある。

ポン吉の場合は、これが嫉妬した相手への攻撃になっていて、相手を引き摺り下ろして、溜飲を下げようという地獄心になっているし、

ピア健の場合は、妄想によって、虚構の自分を描きまくって、自分がすでにそうした偉大なるスピリチュアリストの位置に現にあるのだ、と自己主張することで、溜飲を下げようとしている。
これも、地獄ですけどね。


ということで。
ポン吉(サイコパス、妄想性パーソナリティ障害)についても、一応書いておきますか(笑)。

<引用>
アメリカの心理学者オールポートは、人類史上最初のパーソナリティの類型論を古代ギリシャのアリストテレスの弟子であるテオフラストスに見ている。

このテオフラストスが挙げた類型の中にDSMで反社会性パーソナリティ障害と呼ばれているタイプが入っていると指摘している。それは「背徳的人間」とされたものである。

*DSMというのは、精神障害の分類(英語版)のための共通言語と標準的な基準を提示するものであり、アメリカ精神医学会によって出版された書籍

これが確認しうるかぎりの、パーソナリティ障害の最古の記録ということになるであろう。
いわゆる反社会的性格と言いうるような人物は、遅くとも都市文明が登場した時代には存在していたと考えてもいいかもしれない。彼らが社会のルールを無視するがゆえに、社会にとって脅威的な存在であり、注目を集めざるを得なかったのであろう。このように、罪悪感が欠落したエゴイスティックな反社会性パーソナリティ障害は人類史とともにその存在が知られていた。


<レオ解説>
パーソナリティの類型論、人間の性格による分類の起源は、アリストテレスの弟子テオフラストスにある、と述べられており、その中にすでに「反社会性パーソナリティ障害」に相当する類型が入っている、とのこと。

ポン吉のような反社会的人間は、いつの時代にもいたし、当然、はるか古代からいて、問題視されることもあった、ということでしょう。

「社会のルールを無視」「罪悪感が欠如」という特徴は、ポン吉にあまりにも典型的に出ている症状なので、そのものズバリかと思います。

あまりにもエゴイスティックで、自我の塊てきな魂であるがゆえに、返す刀で、他者のことはどうでもいい、無関心なんでしょうね。

だから他者を見下して、斬って捨てる。罵倒のかぎりをつくして平気でいられる。自分さえよければいいわけで、自己愛人間の典型ゆえに、そうなる。

社会のルールだとか、罪悪感であるとか、他者を媒介として、他の人に迷惑をかけてはいけない、という、人間にとって当たり前の常識、社会ルールでさえ平気で破れるのは、

このタイプは本当の意味で、他人などどうでもいいと思っているからで、自分さえよければいいから、自分のやりたいようになって何が悪い、俺にはルールも悪も罰も関係ない、ということなのでしょう。

まさに悪魔・悪霊のごとしの、自己中人間の魂の特徴そのもの。


<引用>
ピネルの手によって、反社会性パーソナリティ障害は精神障害分類体系全体の中で初めて確固とした位置を与えられた。

ピネルは、「知的な障害がなく、自分の行動の問題性を理解しているにもかかわらず、自他を害する行動に走る精神障害」と位置づけ、これにサイコパスという歴史的な名称を与えたのである。


<レオ解説>
ピネルという医学者、精神科医によって、サイコパスという通称が与えられた、とのこと。

知的な障害が無く、というのは、自分の行動が周囲にどのような影響を与えるかを、このサイコパスは理解している、という意味であって、

だから、そういう意味での認識は行なえていながらの、反社会的行動を彼らは採る、ということで、

迷惑行為を確信犯的に行っている、ということでしょう。理解はしているが、善悪の判断は無く、道徳的なブレーキもない。ただ、反社会的な自分の欲求を実現するために、自分の衝動を発散するためになら、それが反社会的な行動と周りから見られようが、どーでもいい。眼中に無い。

自分こそが全ての規範である彼らにとっては、
凡人たちの作った社会ルールだとか、道徳、決まり事、善悪の価値判断、そんなものはどーでもいいことであって、彼らにとってのブレーキにはならない。

良心の呵責を感じる心が無い、ということは、
そもそも、良心に従おう、という気持ちすら最初から無いからで、やりたいようにやる、というのが、彼らのモットーなのでしょう。



<引用>
社会敵対者(反社会的人格)
このタイプは、道徳的な鈍感さと、他人に対する情緒的反応が乏しいことが基本的な共通特徴である。

判断は一方的で、明確な人生観を持たず、未来を構想せず、目的意識がなく、そのときどきの刹那的な判断しかしない。噓を平気でつくことも大きな特徴である。

彼らは、陽気で自惚れていたりするが、苛立ちやすく、急に気分を変えてしまうことも多い。ときに、見境のない怒りにとらわれて、器物破損など破壊的行動に走る。幼稚な自惚れと虚栄心があり、威張り、自画自賛し、大言壮語する。

深い情動体験に欠け、自分の身の回りの人間ドラマにはほとんどなにも感じない。自尊心がなく、非難されても無頓着で責任感がない。感謝や従順の感覚がなく、自らの欲望のみを追求する。


<解説>
このあたりの説明を読むと、ポン吉の紹介文かな、これ?と思えるほどに、やつの特徴に合致していると思われる。

道徳的な鈍感さ、というより、道徳心がまるで無きが如し。他人に対する情緒的反応が乏しい、というよりも、他人に対する関心が無い、共感的な意味での情愛が欠如している。

他人は、自分を支持するべき応援者であるか、もしくは、つぶすべき敵、あるいは、問題外の雑魚、としか思っていない。

たぶん、友達などは皆無だろうし、家族との交流もない、孤独な人生を生きているのではないだろうか。

ポン吉は、「ピア健さんとわたしの孤独を… 」なんて白状していたので、リアル生活でも周りから総スカンを食っているのだろうし、だから時間は有り余っていて、24時間体制でネットに張り付き、ネットのポン吉のみが、自己のアイデンティティーを保つ、唯一の場と化しているのではないだろうか。


嘘を平気でつくことも特徴である、とあるように、反社会的行動を取る自分であっても、その自分が唯一の重要な存在だから、その自分に有利になるのなら、ウソをつくことなど朝飯前、当たり前の行為であって、良心の呵責など最初から感じていないわけです。真実かウソかの区別すらどうでもよく、自分を優位に立たせるためには、ウソのが得策なら躊躇なく嘘をつく。

この点、自己正当化のために妄想に逃げるのと、心理的には同じことで、彼らにとっては、真実や真相、正しいかどうかなど二の次なのでしょう。

そのあまりの自己愛が、この宇宙の理法への反逆であって、宇宙全体よりも自己を優先する究極のエゴ体質なわけで、だから、悪霊・悪魔が入り放題、利用し放題の魂となるのでしょう。自分を律する心がゼロなのでしょう。


非難されても無頓着。非難されることなど最初から織り込み済みで、ポン吉の場合は、松下村塾さんが住所を探り当てそうな判定を出して、ポン吉のところに警察関係の手が伸びそうだという危機的状況になった時に、初めて慌てて証拠隠滅に走ったくらいで、自己防衛のために、一時撤退することはあっても、これは良心の呵責や反省ゆえではなくて、あくまでも自己防衛のための、自己愛行動でしかないわけです。

究極のエゴイストであるがゆえに、すべての行動が自己愛、エゴに基づいているといって過言ではないのが、ポン吉の特徴かと推定されます。

危機的状況に追い込むことが、あいつを黙らせる唯一の手段なのかもしれません。


<引用>
成長の早期から、なにもかもを耐え難い強制と見なすだけなので、家出や退学もよく見られる。
自由への衝動を持ち、チャンスを見つけては逃げ出してしまい、任された仕事をやり遂げることができず、経済的な底辺に落ち込むこともある。快楽志向が非常に強く、欲望の満足を無制限に求める。性的要求に対しても同様である。
 
このタイプは、再発性が強い。その理由の一つは、罰に対して反省を示さず、かえってペナルティを下す社会への反抗心を強めることが多いからである。また、どんな処罰を受けても事態を軽くしか受け止めない。


<解説>
一部アンチのワガママにも通じるところがあるかと思うけれど、彼らは、自由自由といって、常識を外れたマナー違反やネットストーカー的粘着性、時には誹謗中傷・名誉毀損などの犯罪的行動を正当化する。

ポン吉のあの好き勝手な行動ぶりは、ここにあるように、若い頃から、家出や退学などの行動を取っていた可能性を暗示させるものがあるし、仕事も放り出したり、そういう好き勝手ゆえの無責任体質であることも、可能性として示唆するところがあるかと思います。

リアル生活では堅実な生き方をしている、という可能性は、ポン吉の場合はまずありえないでしょう。

ここまで異常な自己愛とエゴタイプは、その自分を仮面の下に制御して隠すことは不可能なはずで、言動の端々に本性を暴露せざるを得ず、
周りからは不信の目で見られているに違いありませんから。

おそらく支部などでも、一応信者だからといって見られてはいても、孤立して、あまり相手にされない存在だったのではあるまいか。

そのあたりの鬱積などがついに爆発して、結局退転してアンチとなり、当時から抱いていた不満を、嘘や捏造を織り交ぜて、ネットでばらまくことに、今度は自己の存在価値を見出し始めた。という心理的な変遷かと推定。

快楽志向が非常に強く、欲望の満足を無制限に求める、性的要求に対しても同様 … とあるように、ポン吉のもつ性犯罪や性的事項に関する異常なほどの偏執ぶりは、まさにこれに該当するわけで、

もともと、自己の動物的欲望をコントロールなど出来ていない未熟な魂だから、自己制御の心がゼロなのと同時に、欲望全開の魂であるという特徴があるはずなんですよね。

それだけ、未熟も未熟の分際の魂が、たまたま法縁があるから信者の端くれに入れていただけで、魂の素質としては、ピア健同様、四次元レベルの魂でしかないんじゃないでしょうか。魂の出自がその程度かと思われます。


このタイプは再発性が強い。その理由は、罰に対して反省を示さず、かえってペナルティを下す社会への反抗心を強めることが多い、とありますが、

これも、ポン吉の行動パターンそのものでしょう。反省なんかしていないから、いくらでも再発して、悪事を繰り返します。

ブログ村から追放されたら、誰が通報しやがったといって、通報者を罵って、自分が反省するのではなくて、自分にペナルティを下す周囲に対して、いっそう反抗心をつのらせるだけ。

どんな処罰を受けても、事態を軽くしか受け止めない、とあるので、こいつの場合は、逮捕されて刑務所にぶち込むしか、もはや抑える方法は無いのかもしれません。

↓ これなんかは、レプタリアン原理というか、ヤクザの原理みたいですが、ポン吉やコウは、顕著に該当する箇所が多いと思えます。

コウは、半沢直樹にかこつけて、やられたらやり返す、と言っていましたが、あれもエゴの塊のプライド人間だから、キリスト教を引用する資格はなく、彼の本質は自己主張オンリー、勝つか敗けるか、やられたら倍返し、という考えこそがその本質にあるかと思われます。

<おまけ、サディスティック・パーソナリティ障害について>
サディスティック・パーソナリティ障害とは、対人関係を一にも二にも「勝つか、負けるか」という力関係だと考える、競争心の強さを特徴とする。

彼らは、およそ妥協・譲歩ということを知らない。他人との関係をすべて「どっちが勝つか」という競争として見る彼らにとっては、「少しでも譲ってしまったら、こちらの負け」なのである。特に「相手に屈辱感を与え得た」ということをもって勝利の証としたがる。相手が傷ついた様子を確認したことが「勝った」という確実な証拠となり、彼らを満足させる。あらゆるパーソナリティのうち、これほど他人を傷つけることに熱心な人々はいない。彼らは意地悪なのだ。

逆に、「見下された」「ナメられた」などの屈辱体験に対しては過敏である。相手に、あるかなきかでも「見下した」「ナメた」「軽視した」などの態度を見ると、そこで激烈な怒りを発散させることが多い。その場で発散できなければ、ため込み、恨み、復讐の機会を狙う。これは、ミロンがこの性格者の最も大きな問題点として強調するところでもある。相手のことを「威張っている」「鼻にかけやがって」「いい気になっているんだ」などと、自分と同様に優越を求めているように解釈するが、時にこれは妄想的な域に達する

彼らは「仕返し大好き人間」である。その場で屈辱に反撃できなくても「いつか、仕返ししてやる」と復讐を心に刻んでいる。サディストたちの人生哲学は「やられたら、やり返す」というものだ。

競争心の強い彼らは、社会を弱肉強食の力の世界であると考えており、そこで勝利者になろうとする。そのためには策略・脅し・支配・暴力などの力を恃む方法しかない、というのが彼らの信条である。だから猛烈なファイターとなる。「渡る世間は鬼ばかり」に類した「人間不信の哲学を振りかざす人」である。友情や信頼関係や愛情や同情というような人間的感情に、軽蔑的な感情を抱いている。  パーソナリティ障害の中には、このような、自己中心的なタイプが存在するが、最終的には周囲の人々との関係がうまくいかず、社会的に孤立するという問題を呈しやすい。


<別の著作からの反社会性パーソナリティ障害の引用>
反社会性パーソナリティ障害は、パーソナリティ障害のなかでもっとも歴史のある概念である。現在のパーソナリティ障害概念はこれを起点にしているといってもよい。物事を判断する能力はあるが、人間が社会生活を送るうえで決して犯してはならない決まりごと(道徳観、法律)を破ることに抵抗を感じない人たちである。

いわば道徳心が欠落しているという意味の「背徳症候群」「妄想なき狂気」といった古典的な記載がこれに当たる。その後、「精神病質」、「社会病質」、「異常人格」などと呼ばれてきた。ただ、アメリカでは「反社会性パーソナリティ障害」と呼ばれることが多かった。

反社会性パーソナリティ障害の第一の特徴は、規範意識の欠落に由来する反社会的行動である。他者へ危害を加える暴力行為、自分の利益や快楽のために人をだます、ウソをつく、利用するなどの行為、他者の財産や権利を平然と侵害する窃盗や恐喝などの行為がそうである。逮捕歴のあることも多い。

第二の特徴として、こうした、他に危害を加え迷惑をかける反社会的行動の背景にある良心の呵責ないしは思いやりの欠落を挙げておかねばならない。人間関係の基本ともいえる夫婦関係や親子関係、あるいは雇用関係においてもかくのごとくであるから、通常の社交的な関係となるとなおさらである。そして、相手を欺き、利用し、侵害してひどい目に遭わせても、良心の呵責を感じることなく動じない姿には独特のものがある。
 
そして、こうした傍迷惑な行動をすると、周囲は拒否的になったり懲罰的になったりするため、本人は痛い目に遭うことになるが、そのような状況でも相手が悪いというこじつけをして、「もうこりごりだ」という観念を抱くことがない。何かを学ぶ、態度を改めるという学習体験がないのである。それだけに、社会的に不利な立場に追い込まれ、さらなる反社会的行動に駆り立てられるという悪循環を形成することになる。

最後に、反社会的な人の精神療法をめぐって、晩熟現象という概念を念頭に置いておくことも意義があろう。

こういった患者は、反省なく、くりかえされる反社会的行動のために周囲の信用を失い、社会的にも、経済的にも、あるいは家庭的にも、尻下がりの人生行路を辿ることが多い。


<レオ解説>
パーソナリティ障害、という心理学研究の原点には、もっとも有害な、反社会性タイプの分析、という課題があったらしい。そこから派生して、さまざまな個性のタイプの問題と分類、研究が進んできている、ということでしょう。

別書にもあったように、やはりこのサイコパスには、物事を判断する能力はある、とありますね。
しかして、社会のルール、道徳、法律、その他、こういうものを破ることに抵抗を感じない。良心の呵責を感じない。道徳心が欠落している。

背徳症候群、妄想なき狂気、と古典で記載されている、こうした人間の有害性は、この言葉表現からもうかがえますが、きわめて危険なタイプの人間、ということだったのでしょうね、遥か昔から。何しろ人間社会のルールを守らない、道徳心など無きが如しの人間なのだから。

これが転じて、精神病質、社会病質、異常人格、という表現があるけれども、まさに異常人格そのものです。ふつうの人間には理解できない、基本的なルール、最低限のマナーすら守れない人間ということですからね。

つづく文にあるように、規範意識が欠落しているから、だからこそ、平気で反社会的行動が取れるわけで、人間としての最低限の善悪の価値判断、道徳心があれば、本体は採るはずのない反社会的な行動を、彼らは平気で採るわけで、外から規制する力が働かない限り、彼らには、内部から自分自身で自己を律する力が無い、ということでしょう。逮捕されない限り、犯行をやめない犯罪者は、これに相当するでしょう。

自分の利益のために人をだます、ウソをつく、利用する。まさに、ポン吉の行動パターンそのものですね。

良心の呵責など感じない、思いやりの欠落、というか、最初からそんな気持ちを他者に対して持ってすらいない。

こうしてはた迷惑な行動をすると、周囲から拒否され、懲罰を受けたりするけれども、そんな状況に遭っても、悪いのは自分の相手側だ、と主張して、自分を反省する気はまったくない。懲りない、ということですが。

「何かを学ぶ、態度を改めるという学習体験がないのである。それだけに、社会的に不利な立場に追い込まれ、さらなる反社会的行動に駆り立てられるという悪循環を形成することになる」

というサイコパス輪廻のカルマの繰り返しに陥るわけですね。

こういう人間が人生をまっとうできるはずがないので、「こういった患者は、反省なく、くりかえされる反社会的行動のために周囲の信用を失い、社会的にも、経済的にも、あるいは家庭的にも、尻下がりの人生行路を辿ることが多い」という顛末に到るようです。最後は地獄に堕ちて悪霊と化すのは必定でしょう。


アマミからの感想:
・レオさんはあちらから尋常でないレベルの誹謗中傷されたので、舌鋒鋭くなるお気持ちは分かりますが、どうか、仏法真理的に彼らを照らし導く言葉もください・・・・・(笑)
・皆様におかれましては、これを他人事として読まず、「自分にも当てはまるところがあれば、そこがオバケーポイントになってる」という一つのチェックシート的文章として読んでいただけると幸いです。
・ポン吉さん、私に対する誹謗中傷文がまだネット上にのこってますよ。早く消してね☆
ポン吉さんを一切諫めず煽り続けたピア健さんも同罪ですよ☆

(今でも友人とか知人から「こんなこと書かれてるよ!」と時々連絡がくる。ネットってすごいわ)


■コメント欄コピー

1 レオ 無題
長ッ!!

えーと、彼らを導く言葉としては、とりあえず、一回、とことんまで堕ちて、すべての苦悩の原因は「自分にあったのだ」ということを悟ってこい! と述べておきましょう。

厳しい??(笑)でも、そういうシステムになってるからね。言い訳や自己正当化は通用しない世界なんですよ。

それが神に命を与えられたこと、自由を与えられたことに伴って生じている、各人の責任というものなんだから。

ワガママ放題のボンボン人生を生きて、ドツボに嵌ったからといって、親に助けてもらおう、などと思うな、甘えるな。

自分の力で、最低限やれることはやれ。反省せよ。そして、ゼロからやり直せ。自分の足で立て。仏の救いの光が感じられるのは、「その後」の話だ。
2018/03/12 19:39:35

(引用終了)

◆解説
この文章はレオ側の一方的な立場からの主張なので、事実誤認や捏造が ふんだんに盛り込まれており、著しく公正を逸する内容ですね。

レオの罵詈雑言に うんざりするので、私も全て読んでないですが。簡単に説明を追加しておきますね。

数年前のブログ村での信者同士の争いが事の発端です。

ガンレオ(ガンはレオの親友設定だがメンタルは似ていて同一人物の可能性もある)が、ピア健(ピアニスト健太郎)の宇宙人投稿を揶揄し、ピア健のLGBTにまで言及して 非難を始め、それを見て当時信者のポン吉、コウ、子羊のピッポが非難するのは おかしいとして反対論戦を始める。

そこに関係のないアマミが しゃしゃり出て来て「仲裁」と称して、ガンレオ側の立場に近い裁決を下す。ピア健は以前より、既述の他人の記事に被せて、自分の別意見を記事投稿することがあり、アマミもその被害者であるとして、ガンレオを擁護。てかアマミ無関係な中立者じゃないやん。

他人の記事に刺激を受けて、自分なりの意見を発表するのは、ありだと思うけれど、それを不快としてガンレオが、ピア健に対する宇宙人&LGBT揶揄記事に繋がるのだが、

このガンレオ、他にも自分の気に入らないブロガーに難癖をつけてブログ村から追い出したことが度々あり(例 幸村?、霊言のヴィーナス、ETERNALーhなど あと誰だっけ)、

そういうガンレオの独善的 排他的な態度も、コウ ポン吉 ピア健 ピッポは それはおかしいという立場からガンレオと対立する素地があった。

それが2014年頃かな。もう今から3~4年も前の話。それを未だに根に持って どこかで見つけた「パーソナリティ障害」の文章に言寄せて、要するに過去の遺恨を晴らすための悪口をくどくど書いたのが今回の投稿。アマミもいい人ぶっているが、こんな前の話をわざわざコピー投稿するのは心根的に同罪。伏せ字にしてあるが、ピア健やポン吉に見せたくて、最新記事にアップしたのだろうし

レオは文中で、圧倒的勝利。みたいに言ってるけれど、4年も経って まだ根に持つぐらいに、コウ陣営に やり込められていたらしい。当時を見ていた私としては、言葉の応酬としては どっちもどっち。5分5分の争いではあったが

今回の遺恨記事で未だに根に持ってる異常な執着を見せたレオ。どちらが相手の核心を突いて、相手に心理的ダメージを与える論説だったのかという視点で見ると、今回の遺恨記事により、レオの負けが決まった感じだ。

ちなみに関係者の2018年現在の状況はというと

ポン吉は2年前ぐらいに退会してアンチ化。2ちゃんにコピペを貼りまくったりして、アンチからも嫌がられてはいたが、しばらく暴れたらいつか落ち着くでしょう。退会によって混乱し、暴走してしまうのは私にも経験がある。

同時期にピア健も退会。今は冒頭に挙げたブログで執筆中。ブログ村からは 最も早くアマミ仲裁のころから脱出して、独自にブログ更新していたようだ。

コウはポン吉のアンチ化の頃までブログ村で更新していたが、ポン吉のコピペと、ガンレオの中傷に うんざりしたようで、その後 ブログ村を出たようだけれど、その頃 私が見に来ていなかったので 状況はよくわからず。今はブログ村外に出て別名 別アカウントで 保守系の政治・国際情勢ブログをしています。

ピッポもポン吉アンチ化の頃より少し前に ブログ更新をやめて、その後 音信不通。まだ信者さんしてるのかな。

コウとピッポブログは、コメント内容に関わらず載せてくれるので、ガンレオ批判のできる自由な言論空間であったが、やはり、自分のブログのコメント欄でバトルを繰り広げられるのも疲れたのだろうか。それを黙って見守ってくれていた優しさが この二人にはある。

ちなみにガンレオとアマミは気に入らないコメントは即削除ね。だからコウやピッポ部屋に行って反論するしかなかったのだけど、かく言う私は「ソフィア=ポン吉説」により、ガンレオは私のこともポン吉と呼んでいる。

レオがブログ村を出てガンだけになっている事情もよくわからず。レオの読者欄は空になっているので、もしかしたら、その関係者に迷惑が掛からないようにブログ村を抜けたのかな。

それにしても今回の遺恨記事は、相手に反論のしようもない欠席裁判のうえ、著しく事実と異なる主観的な思い込み(つまり単なる怨み晴らしの悪口)を綴った内容で、レオの真っ黒な心根がよく分かるだろう。

そんなだから万巻の書を読みながら、何を食べても同じ味のする舌バカになってしまうんよ。レオの文章が面白味に欠け、退屈な駄文になってしまうのも こういう差別思想の抜け切らない濁った目が原因のひとつかもしれない。

 
*関連記事
ブログ村論争の源流
http://sakurakaory.blog.fc2.com/blog-entry-535.html

 

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ブログ村の幸福カテゴリーについて

*240×287
彩宴
*ブログ村にまつわることを思いついたまま

元信者だったこともあって、[幸福の科学カテゴリー]のウォッチャーをしています。

ごくたまに[エンジェルセラピー]とか[スピリチュアルヒーリング]のカテゴリーをのぞき見、ちら見してみるけれど、そりゃ平和なもんです。

そりゃあそうだ。もともと天使とか悟りとかに親和性のあるひとが、スピリチュアルの世界に惹かれて、そういうブログなり活動をしているのだろうから、そういうひとたちが集まるところは、必然的に穏やかで優しいオーラの流れた美しい世界観になるのではないだろうか

いま現在で、すでに天使そのものでなくとも、そういう世界を目指して、心の傾向性がそちらに向いているのだから、この世に現れた天国とまで行かなくても、優しいふんわりのあふれた楽園のような雰囲気にはなっていくのだろう。

それならば宗教を精神的な支柱に掲げるコーフク・カテゴリーはどうかと言うと、これはもう互いに争い、斬り合うひとたちの戦場と荒れすさんだ廃墟となっていますね。

中には2つ3つ美しいブログはありますよ。見ているひとはちゃんと見ています。そういうところにはコーフク村の喧騒は全くやって来ないで、まるで油をはじくように、そこだけ清澄な水が爽やかに流れておりますが、あんな荒れすさんだ場所に置いておくのは、もったいないですな。

というか彼らも居心地はあまり良くないでしょう。同じカテゴリーの新着記事には争いと喧騒と、一般論を偽装した猛毒記事と、ドロドロの変態オカルト話などの記事が並ぶんですから、ほんの一部の彼らはそういう喧騒には見て見ぬふりをし、一切関わらず、自分の世界観を著すことだけに集中しているのでしょう。それが賢明ですよ。あんな闘争に関わっても、天国はやって来ないでしょう。

*コーフク信者村の荒廃の根本原因は教祖である大川隆法そのひとに在ります。大川隆法のやっていること、言っていることを信者たちは真似をしているのですから。

これはアンチならば比較的容易にその根本原因が分かると思います。アンチは関谷皓元『虚業教団』やファルコン告発などで、教祖大川の実態について豊富な知識がありますから、ブログ村の闘争を見て同じことをやってんなと思うことでしょう。

信者さんにとっては、自分たちの目の前で起こっているブログ村や支部や信者コミュニティーで見かける闘争劇が実は教祖大川の姿であるとは気付きづらいでしょう。信者さんたちは目隠しされたキラキラ神殿に入れられて美しい幻想を見せられていますから、箱庭の中の小さな世界しか知らないのです。

カーテンの表側だけの綺麗に飾られた部分しか知らされていないから気付けないでいますが、アンチ諸氏は信者さんたちに比べて、とてもよく大川の実態や生活風景や真の教団史について豊富な情報量があり、カーテンの裏側の本当のことまで良く知っているから、見抜けるのです。


*ところで、他宗教のカテゴリーまで見たことはありませんが、こんな内ゲバを繰り広げている戦場と廃墟のようなカテゴリーは珍しいのではないかな?

少なくともスピリチュアル系のカテゴリーでは、こんな闘争を繰り返しているような変わった場所はないと思います。

その意味では、とても珍しい体験のできるカテゴリーではあるでしょう。でもそれを体験するには、地獄のドロドロに自ら泥まみれになって戯れるような物好きな好奇心とグロ耐性が必要です。

そうそう、ここは、アトラクションでいえば、地獄の一丁目体験ツアーですよ。これだけ目の前にリアルに地獄絵図が繰り広げられて、話かければ応えてくれるような場所はなかなかあるものじゃない。


*でもね、そういう場所でも、それぞれのひとを見ると、みんながみんな地獄のひとたちではないですよ。その心根の誠実さ純粋さは、ちゃんと見極めなければなりません。

たとえ思想信条が違っていたとしても、そのひとの誠実さ純粋さは輝いていますから、信仰なんてものはCMにすぎません。そのひとの本質ではないのです。

これは私がアンチながら、信者さんの何人かと親しくなり、心で会話できる仲間になれたことが何よりの証拠ですよ。

信仰や思想信条なんてCMでしかない。そのひとの誠実さ純粋さこそがそのひとの本質です。そこを見て語りかけてみましょうね。


それにしても仏国土ユートピアを目指していた団体が、こんなことになろうとは・・情けない体たらくではありますが、そのコミュニティに参加する一人一人にも、もちろん責任の一端はあるにしても、やはり大川隆法の今まで言ってきたこと、やってきたことが、いちばんの原因ですね。仏陀を名乗るほどの人格者ではなかったということです。


*この稿はテーマを決めずに書き始めましたが、ブログ村の幸福カテゴリーに店を出すかどうか考えてみよう。

以前はブログ村の信者さんたちにアンチ情報をお届けして「大川の実態に気付いて~」という強烈なメッセージ性があったのだが、最近はそういうのも飽きてしまって、ひとつには、放っておいてもこの教団は勝手に滅んでいくだろうという楽観があるのと、

ブログ村に来ているひとは、1日に20~30人ぐらいしかおらんでしょ。記事を書くひとで10人ぐらい、ギャラリーやウォッチャーが10人ぐらい。たまにコメントを入れるひとの数から言っても、だいたいこのぐらい、普段は数人のひとが見ている程度。広報活動をするならここじゃない。でも信者さんたちのブログがいちばん集まっている場所がここかなぁ。他にもあるなら見てみたいが、私は知らない。

私の旧ブログ〔幸福の科学が困ることをひたすら書き込むブログ〕は、ここに旧記事は保存してあるけれど、信者さんに直接文句を言おうみたいな記事がたくさんあったが、そんなことをしてもなぁ。

前の理想は信者さんもアンチも気兼ねなく議論できる自由な広場みたいのを思い描いていたのだけれど、信者さんはアンチブログに直接反論してくるケースが非常に少ない。これは意外だった。

アンチブログを投げこんだら、お湯が沸くような騒ぎになるぞーと思っていたのだけど、あれ?みたいな気分だったね。

今また復活して、幸福カテゴリーで言論活動してもなぁ。なんだか、むなしいよな。幸福批判カテゴリーに登録するなら以前から可能だったが、それよりは信者村のほうが楽しいなぁ。結局、私は何がしたいのだ。

ひとつには信者さんたちと話がしたいのだろうなぁ。アンチな話ばかりではなくても、信者さんと話がしたくて幸福カテゴリーに、こだわっているのかぁ。うんうん、そんなかんじだ。なら幸福カテゴリーに店を出したくなるのも分かる。

よしっ!友達100人つくるんだ~♪

でも、まずスマホデビューせんとブログ村の登録は、まだまだ先の話なのであった。


*480×624
文殊菩薩
 


信者村論争の源流

◆救国と愛国の幸福実現ブログ
〔何も反省できず、人の気持ちが分からない人たち〕
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11371158829.html


私たちは、平和にしていました。

そこに、急に幸福の科学のカテゴリーに復帰したと称して、あるブログを責め始めました。

私は、何が起きた?と思いました。

一人のブログを3人のブログで責め始めているのです。

ゲイと絡めて、自称宇宙人と言うことも責めながら。

私は、これを見て〔ブロガーたちよ。寛容さを胸とせよ〕と題する記事をアップしました。

それから、そのブログが幸福の科学のカテゴリーから去って言ったのです。

そして、その日にメッセージが私に届いたのです。

悲痛な叫びでしたね。

内容は、

『援護してもらうような記事を書いてもらったのにすみません。

自称宇宙人等の批判に耐えられなくなりましたと。

ありがとうございました。

応援しています。』

等 とおしゃってくれました。

傷付いたと直接述べてないですが、明らかに心が傷付いた文章です。

後から、傷付いたと言ってないとの反論があるかも知れないので、念のため、記載しておきます。

明らかに傷付けています。

そこで、

『出る必要ありませんよ。

素晴らしい記事を書いているではありませんか?

神秘の時代には、宇宙人ブログは、欠かせませんよ。』

等 と返答した経緯があるのです。

それらを踏まえて頂いて、[元の記事を書いたガンブロは]このように言ってるのです。

『確認したいのですが、当事者さんがブログ村を去った理由は、まちがいなく私の記事が原因なのでしょうね。

本人に確認したのでしょうか。

もしちがう原因でブログ村を去ったのであれば、あなたの意見は全くの見当違いであり、私に対して全くの根拠がない批判をぶつけてきたことになります。

ですので、本人に確認したのかどうか返答ください。

もし確認しておらず、勝手な思い込みから記事を書かれたのであれば、あなたこそ不当な批判で、私自身を傷つけたことになります。

しかし、私の記事で当事者さんを少しでも傷つけたのであれば、それは素直に反省いたします。

ですので、ブログ村を去った理由がご本人に確認したうえで、私の記事が原因なのかどうか返答くださいね。』
はい、あなたの記事も原因です。

確認を取らないと、謝れない?

私は、ことの本質を〔問題のすり替えを論破する〕という記事に述べたのです。

しかも、今から確認をしたら、東京裁判と同じ事後法でルール違反と、またもや人を揶揄するようなことを書きました。

私の記事を読んでから確認を取っても遅いと。

私が、連絡を取ってないと思って、私を追いつめたい一心で、このようなことを言ったのが推測されます。

そこには、自分に対する反省どころか攻撃性しか見られません。

私を貶めたい心でいっぱいです。

そういう心を持った人を悪魔と言うのです。

その確認を取れない限り、私のせいではないとのルールですね。

でも、こういう考えをする人の謝罪は、受けたくないようです。

謝罪してもうわべだけで反省しないとも言われてます。

私も、そう思います。

しかし、言論には、責任を伴うと主張していることだから、きっと謝罪することでしょう。

謝罪しなければ、嘘を述べたことになります。

謝罪しなければ、今後、信用する人はいなくなるでしょう。

ここで、ごまかすようでしたら、人格が知れています。

ですから、記事で謝罪してください。

本人の心がやすらぐような、謝罪をしてください。

私も、それを見たら、やすらぐでしょう。

それに、自称宇宙人を揶揄したのではないということを言われてますが、第3者が見たら、あれを揶揄と言わなくて、何を揶揄と言うのですか?

しかれども、悪魔レプと思われているのですよ。

第3者に。

ですから、悪魔を撤回したいと思うなら、謝罪すべきでしょうね。


◆救国と愛国の幸福実現ブログ
〔何も反省できず、人の気持ちが分からない人たち〕
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11371158829.html
 
※文中[~]は編集者が挿入

※登場人物
・救国と愛国ブログの筆者=コウさん

・自称宇宙人などを揶揄されカテゴリーを出た人=ピア健さん

・自称宇宙人などの揶揄記事を書いた人=ガンブロさん




レオちゃん育成講座

レオちゃん養成講座

*480×417
愛のリレー


*事の始めは、へのへのさん(への爺ぃ)の記事で「にんにん忍者村も砲撃するぞ~」と私たちへのメッセージがあり、そのコメント欄に入れたのが、こちら


◆ソフィア
2016-02-19 23:51:20

http://0w.blog.jp/archives/55099988.html
 
わーい、わーい。
ひゅーーん、ちゅどーん。カンっ、どごー

にんにん忍者村も有名になったもんだ。

ガンレオ、アマミ、ひでも、への爺ぃのとこ遊びに来ればいいのに、楽しいよ。
 
そんで、ここが戦場になって、への爺ぃも巻き込んで、みんなで遊ぼー。いぇい
 
への爺ぃも、そのほうが賑やかになって、うれしいってさ。

ん?というか巻き込まれたのは、うちらのせいじゃないぞ。への爺ぃが自分で播いた爆弾が、巡りめぐって時限発火したんだよ。

ほんとは、巻き込まれて賑やかになったほうが好きなんでしょ。わかってるってー。もしよかったら砲撃のお手伝いして、もっと呼んで来ようか?ウソウソ、ジョウダンヨ

よし、撒き餌をしとこう。

アマミ~、ぽんちゃんが顔面結界とか言って、あちこち貼って歩いてるから、コーフク関係の画像検索すると、漏れなくお前の顔写真がヒットするぞ~

ってか〔愛染美星〕や〔神武桜子〕で画像検索してみん。なんでアマミが出て来んねん!お前の顔面結界を見るには心の準備が必要だから、出るときは前もって言ってくれ

ひで~、ブログ村の管理人さんに暴言吐いて、登録抹消されてんじゃねぇぞ。みっともない。まるで私みたいじゃないか。似たものどうし、これからもバトルしまくろうや

ガンレオ~、記事つまんねーぞ。周りのこと考えて少しは更新ひかえれ!みんな迷惑してるぞ。自分の記事はつまんねーと、ちゃんと自覚しとけー

よし、これぐらいでよかろう。

↓あっ、への爺ぃには「袖の下」。山田美星ちゃんのブロマイドだじょ。リンク押してみ


*山田美星ちゃんの写真と若い頃の想像図が欲しい方はこちらへどうぞ↓
 
http://a24.chip.jp/herzerdefrau/album/c_index.php?tnum=84

 
※この画像は本の帯を加工したものなので、誰でも見れる画像であり、コーフクが広く世間にバラ撒いているので肖像権や個人情報の対象にはならないコンテンツです

※また私は小なりとはいえ報道のつもりなので、著作権法により報道のための引用や複製は認められた行為です。

今まで美星ちゃんの姿は謎だったから、コーフクさんサンキューだよ。思わず本買っちゃったじゃないか。久しぶりにコーフク本を読んでしまったぜい (2016.02.20 10:10:32)


*ところがこの声が以下の理由で隠されてしまいまして、その後、私が甘えん坊したら、別記事で再掲載してくれました。優しいね。への爺ぃは


◆への爺ぃ 追記2
ソフィアさんのコメントには個人の名前つき顔写真がリンクしてあったので、非表示にしている。それと餌まきも過ぎると環境汚染になると思う。


◆おぉ、への爺ぃありがとう。この声は、一見ふざけてるように見えるけど、実に切実な想いから出ている言葉なんだ←マジなのか

うんそうだよ。ブログ村の争いはへの爺ぃには全く関係ないことだけれど、この争いは両者が自由に話せる場所でとことんホンネをぶつけて心に抱えた毒を出しきらないと、延々と陰湿な陰口の応酬で毒の再生産してしまうんだ。

だから撒き餌は環境汚染というけれど、この幸福カテはマトモな信者さんは寄り付かないほどにもうすでに致死量の放射能汚染の毒が漂っている。それを浄化するにはお互い毒を出し合うしかないところまで来ているのでその迎え酒の呼び水があの「撒き餌」だよ。

「への爺ぃも巻き込まれるのを喜んで」っていうのはツッコミ期待のボケね。本当はへの爺ぃを巻き込みたくはないと思っているけど、自由に話せて中立的な場所が他にはないからへの爺ぃさえよければ、自由に話せる広場なサロンに貸してくれたらなぁと思うけれど

への爺ぃにとっては迷惑な話だよね。それはちゃんと理解できるし申し訳ないとも思うけれど、話の内容によって消されちゃうのなら、びくびくしながら話さなきゃならないから自由なこと話せなくなるなぁと思ってたから再掲載してくれて、すごく嬉しかったよ

これからは、なるべく巻き込まないように気をつけるから、たまには両者の対話のための呼び込みも許してちょ。いまはそんな気持ちだよ。への爺ぃの反論はどうかなぁ。反論があれば遠慮なく聞かせてね。

ソフィア
16.02.20 09:36


*それで話は前後しますが最初の声に【レオ】へのメッセージで「記事つまんねーぞ」に対して、アップした記事が下の2つ。偶然かなぁ、いやレオちゃんあの声を読んじゃって意識しちゃったんじゃないの?と自意識過剰な私であった。

*レオ記事の内容はその下の私の声でレスしてるので読まなくても話が通じます。私も、ざっとしか読んでなくて、あのレスしてるし、だって長いんだもん。いつもいつも


◆2016/02/20 07:39
【レオ】熟成について
http://ameblo.jp/space-people/entry-11984926512.html

◆2016/02/20 07:41
【レオ】熟成について2
http://ameblo.jp/space-people/entry-11993039397.html

*これが私の声、への爺ぃのところに入れさせてもらいました。レオのとこはマジレスでも消されるからね


◆【レオ】熟成&熟成2を読んで

珍しくマジレスしたくなったのだけど、この記事2つは、これまたレオにしては珍しく素直に脚下照顧してて、なかなか面白い。

そうだね。底の浅いかんじはいつも感じていたよ。

でも書評や映画のレビューとかは見た直後の感想とかでいいんじゃないかな。直後のほうが良く覚えていて実感が伝わりやすいと思うぞ。ただ誰かの受け売りじゃなく、自分のほんとに感じた感想なら、読者にも某かの読んで良かったなぁというものが伝わると思う。

そう智慧や人格の熟成なんてのは長い時間かけてやるものだから、すぐにはできんし、みんなそうだよ。

だから何かについて考えてみたいときは、まだ底が浅くても文章にして、自分の外に出してみて、いろいろ声を聞いて、それでいろいろ気付く。っていうプロセスも有りだと思うし、そうやってみんな熟成されていくのだろう。

常々、不思議だったのだが、ガンレオほどに多読してるひとが、どうして詰まらない記事になってしまうのか

一般的に多読して物事をよく知っているひとの文章というのは、とても読み応えがあって面白くなるものなのだが

ちなみに私が好きな作家は、司馬遼太郎、石原慎太郎、渡部昇一、日高義樹、堺屋太一、塩野七生さんたちなどだが、いずれもいろいろなことを知っている方々で、深い味わいが文章にのって読み応えがある。

レオのはね。本当にあなたはそう感じてるの?っていう、心の声と言葉の乖離を感じることが多い。ここは普段からあなたはホンネを無意識に隠して、上辺だけのキレイ事を言う傾向があるからその癖が文章にも出ている。そう「文は人なり」だよ。

それと受け売り感がハンパなくて、これも身についてない聞きかじりの知識を「見せびらかせようとして」←ここ重要!

そういう衒学趣味をすごく感じるんだな。本人は違うと言うかもしれないが、それが一読者の正直な感想だよ。

それと大川の言ってることを批評できるぐらいにならんとね。自分の専門分野に関しては、大川の見識を超えてしまうと、大川は基本的ミスの多いひとで、これも聞きかじりの知識をただおしゃべりしてるオジサンに見えてくるから

大川の底の浅さが見えるぐらいに自分の専門を深めると、あんなのが仏陀でもないし、観自在力もないひとだってことに気付くはずだよ。逆に言うとそこまでやらんとさ、大川の言葉をありがたがって聞いてるうちは、まだまだ深め方が浅いんだと思うよ。

それと、あなたの底の浅さや記事の詰まらなさは、あなたのとこのコメント欄の閉鎖性と密接な関係がある。あなたは結局、ひとの心を大事にしてないひとなんだよ。気に入らないとすぐ斬り捨てて処刑するでしょ?共産主義社会で文化が育たないのはそのためだ。あなたも同じ

ひとそれぞれ得意分野が違うのだし、その深め方も違うのだから、どんなひとからも学べることはあるし、お互い得意なもので不得手なひとを助けあって補いあって生きているのが私たちなのだから、コメント欄を開けるぐらいに批判耐性が身についてくれば、あなたの記事はもっと面白くなるはず。それだけの素養があるのだから、もったいないよ。

ソフィア
16.02.20 13:25


*これを受けてレオちゃんが書いた記事がこの2つ、おそらく読んだのだろう。一般論を装い言い返していますね


◆2016/02/20 12:26
【レオ】悪霊との対決
http://gunleo.seesaa.net/article/434045703.html

・悪霊は優しい声を装って騙しにくるので知力がないと見抜けない。

・悪霊と対話するのは時間の無駄なので、すっぱり切り捨てて自分の光の言葉を発信し続けるのがよい。とのこと


◆2016/02/21 09:28
【レオ】生かす愛は
http://ameblo.jp/space-people/entry-11750032995.html
・優しさ8割、厳しさ2割が大事

・普段から厳しいことをたくさん言っていたり、上から目線の方は5次元の「愛する愛」の段階すらできていないひとですね。とのこと

*厳しいことを言ってるのはたぶん私のこと、てかホンネトークのことね

上から目線とは、たぶんピッポさんのこと、そんなことないのにね。言葉の表面しか見れない子はそうなるか

「愛する愛」って同義反復したバカな言葉だよな。これ大川の造語ね。愛にも段階をつけて差別化しようという「愛の発展段階説」は唯一、GLA理論のパクリではない大川のオリジナル?理論

弟子のレオちゃんも差別の道具に使ってあの通り。まだまだレオちゃんの育成には時間が掛かりそうなのであった。


ぽん吉さんの本音

ぽん吉さんの本音
・活動の動機、アンチ観、信仰観
・サイトや擬悪キャラに関して


*480×324
Justice裏切り者の名を受けて、全てを捨てて闘う男、正義のために身を削り、懇身全霊を叩き込む、それこそが俺の愛、生きていた証



◆2ちゃんログ
『幸福の科学』統合スレッドpart807

【解説】
・最初の2つと、途中の[370]は私ソフィアの声。

「異世界ムーミン」「アマミキャ」が、ぽん吉さん。IDが違うけれど、端末を変えればIDも変えられる。

後半のID:qjC8hF3Sさんはその場に居た方、どなたか名無しさん

・文中「コピペマン」は、ぽん吉さんがコピペ連投をしていたときの、私が付けたあだ名

・「ブリュ」は私の変名。それだけ言えば、ぽん吉さんには私の声だと分かる。

・「UMA」は幸福観測所やUMA掲示板をしているアンチさん。

・「ガンレオNZK」は、ぽん吉さんの口癖で、これと話す内容で、ぽん吉さんの声と分かる。幸福カテゴリーの信者さんでガンさん、レオさん、アマミさんのこと


【2ちゃんログ】
[365]神も仏も名無しさん
2016/02/06(土) 19:56
ID:ziqtA8GG

【コピペマンの本音】
「アンチ村のほうが毒気の薄いことが悲しい・・」当人ブログより

これはブログ村の「幸福カテゴリー」と「幸福批判告発カテゴリー」を比較した当人の感想

ぽん吉さんは正直だね。それに物を見る目、感じるセンサーが、とてもフェアだ。

アンチ村はね、かつて天使とか悟りに親和性があってコーフクに惹かれた人たちが集まっているんだよ。自分が退会した後も、まだ大川の実態に気付いてないひとに、気付いてほしくて声かけをしている。

信者にとってアンチは敵や悪霊だろうけど、アンチから見た信者は、敵ではない。かつての仲間、心を持った人間どうし。


[366]神も仏も名無しさん
2016/02/06(土) 20:04
ID:ziqtA8GG

そおだ!
>>365←これを、あちこち貼り付けて来よう♪

くふふ、コピペマン2だじょ

ぽん「やめれ~~、ブリュ、てめぇ、いったいどっちの味方だ!!」爆々

どっちの味方でもありません。どっちも大好きで大事な人たちなのです。


[367]異世界ムーミン
2016/02/06(土) 20:12
ID:FQ9tCIbA

>>365
>>366
UMAなんかも、人格的には宗教的だよね。穏やかな波動だし。

寧ろ、ガンレオNZKの方が、攻撃的で地獄的。

アンチの中にも、光はあるよ、勿論。

要するにね、誰がどう見てもアンチだ、っていう態度は、実に正直な態度でしょ??

ところが、ガンレオNZKは、熱心な会員を装うだけにタチが悪いのです。

内部から崩壊を目論む悪魔そのものなのですよ。だから、警鐘を鳴らしているのです。

#################

通報、ヨロピク!!


[368]異世界ムーミン
2016/02/06(土) 20:24
ID:FQ9tCIbA

要は、アンチの皆さんは、大川隆法総裁への信仰を失ってしまった、ということですね。まあ、残念ですなぁ。

あまりにも、人間的な部分が出過ぎているしね。

信仰ってね、言葉悪いけど、ある意味、博打だと思う。

俺は、今、ツボの中のサイコロの目が分からんけど、何となく、勝てそうな気がするんだよ。

コレ、信じて勝てるワ、ちゅう予感ね。いい意味で、本当に、仏神に適う方向のいい意味で、「絶対、得する」っちゅう実感があるんだな。

だから、随分、嫌な思いもしたし、不平をぶちまけたら支部長が直立不動で90度に折れ曲がって「すみませんでした」と言ったこともあった。

俺はただ、テメーの中の正義を信じてるだけだよ。

アンチだろうと、ウンチだろうと、エッチだろうと、一人を複数で嬲ってて、それを見ていられなくて「お前ら、やめろよ」って駆け寄るようなヤツ、俺は好きだぜ。

それだけだ!!


[369]神も仏も名無しさん
2016/02/06(土) 20:33
ID:qjC8hF3S

>>368
>あまりにも、人間的な部分が出過ぎているしね。

信者から見ても、大川隆法は仏陀というよりは、かなり人間的な煩悩が目立ってるということか


[370]神も仏も名無しさん
2016/02/06(土) 20:41
ID:ziqtA8GG

>>367
うん、あなたの活動の動機には賛同する。

動機がよくても時・状況・伝え方によってはそれも悪となる。

コピペ爆弾はみんなに迷惑をかけている。これは反対。それに戦術的にも全く効果がない。

そのムーミンの声のように、ちゃんと話すならそれはそれで聞いてくれるひともいるだろう。

コピペ爆弾は相手の心を大事にしていない。そういう人はあなたの声や心も、相手にされなくなる。

青の正心法語の頃からの信者なんだから、言われなくても分かるでしょ?

あちこち多投したいのなら、せめて自分の声で多投しなね。あとなるべく記事内容に合わせたコメントをするか、最新記事ではなく過去記事のコメント欄をお借りするのがいいと思う。

(コピペマン2は冗談だからね。でも、まだコピペ爆弾するようなら、本当に鏡返しをやっちゃうぞ~)


[371]神も仏も名無しさん
2016/02/06(土) 20:42
ID:qjC8hF3S

>>368
>アンチだろうと、ウンチだろうと、エッチだろうと、一人を複数で嬲ってて、それを見ていられなくて「お前ら、やめろよ」って駆け寄るようなヤツ、俺は好きだぜ。

これには俺も共感、同意できるぞ

ていうか、こういう考え方を持ってたら、信者を続けるのは辛いんじゃないの?

幸福の科学では、現代の法難みたいに、大勢で、きょう子さん一人の悪口を言ったりしてるし、種村さんにも同じことしてたしさ


[372]神も仏も名無しさん
2016/02/06(土) 20:50
ID:qjC8hF3S

>>370
あなたの意見にも、共感、同意できそうだ

コピペさんは、生の声はなかなか、胸に迫ってくるものがある

でも一方的なコピペ連投は、量はあるけど、読まないで流してしまう(笑)

やっぱ、量より、質なのかもしれない

せっかく、人の胸を打つ文章書けるのに、コピペばっかしてるのはもったいないよ


[376]神も仏も名無しさん
2016/02/06(土) 21:05
ID:qjC8hF3S

>>367
>要するにね、誰がどう見てもアンチだ、っていう態度は、実に正直な態度でしょ??ところが、ガンレオNZKは、熱心な会員を装うだけにタチが悪いのです。

自分の退会理由には、正直でありたいというのがあったんだけど、それを言っても、信者さんはなかなか理解してくれなかった。でも、ぽん吉さんはよく分かってるようだ

真理に忠実であるために退会するというのは、アンチには理解できても、信者には理解できないはずなんだけど

…信者的には、信者であることが真理に忠実で、アンチは真理に背を向けることだからね…

でも、ぽん吉さんには、アンチにしか分からないはずの理屈が分かるらしい

ぽん吉の理解力、おそるべし!


[380]アマミキャ
2016/02/06(土) 21:52
ID:soU1PoGy

>>376
だから、西郷も死後、真っ先に、自分から地獄に向かったのさ。

神格剥奪なんて、屁でもないのさ。テメーの誠に背を向けるくらいなら

神さんよ、俺を消しちまえ、ってなもんさ。

一切、見返りなんて求めてないんだよ。いつだって、真っ新で、赤裸々なのさ。

それが、道ってもんだよ。

http://youtu.be/64kdUTFhvMY

「この道を行けばどうなるものか 危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし

踏み出せばその一足が道となり その一足が道となる 迷わず行けよ 行けばわかるさ」


[381]アマミキャ
2016/02/06(土) 22:10
ID:soU1PoGy

30年、真理を学んで来た会員たちが、目の前で集団私刑を見ながら、知らん顔してる光景、俺はまぢ、ショックだったね。

30年の信仰、こいつら全部、偽物じゃん!!って思った。

これが、コピペせずにいられようか!?

いくら本読んだって、いくら御本尊の前で、ボロボロ涙流したって、袋叩きにされてるヤツを助けようともしないで

何が信仰だよ!?
何が天使だよ!?
何が伝道だよ!?
何がユートピア建設だよ!?
ざけんじゃねーぞ、コノヤロー!!
って思ったね。

だから、徹底的に毒づいてやる、って!!

断じて許せない!!

ガンレオNZKだけは、絶対に、野放しにしてはいけない!!

皆さんの通報のご協力に期待します!!



◆おまけ
ついでに、あれも保存しておこう。ぽん吉さんのサイトや擬悪的なキャラに関して、私が疑問に思っていたことに対する問答(たぶん)
 
ソフィア「ぽん吉さんは、わざと、あんなかんじの露悪趣味なものを作っているのかな?ただ単にグロいのが好きなのかな?私も聞いてみたいとこですね」
http://0w.blog.jp/archives/53746904.html#comments

ぽん吉「プロレスだよ、プロレス。新日本プロレスを倒産の危機から救ったのは、タイガー・ジェット・シンだったのだからね。

正義の味方じゃないんだよ。正義の味方を光らせる悪役が、倒産から救った。

シンはインドではベビーフェイスで、礼儀正しき青年だったそうな。猪木から「客吹っ飛ばすくらい暴れてくれ」と言われて、大真面目にやったらしい」


[2016/02/02 21:46]
ブリュンヒルデ〔ソフィアの変名〕

あぁ、プロレスかぁ。これで、ぽんちゃんブログの謎がやっと解けたよ。

おいらはプロレスのことはあんまり詳しくないけど、そのジェット・シンをぽんちゃんがやってるんだね。

うんうん、ヨハネか何かで、このままじゃ〔幸福の科学が〕滅ぶって言ってたから、そういう救世の志士だ。やっぱり

「志士は溝がくにあるを忘れず、その元を失うを怖れず」だったか孟子やな、“いつ野垂れ死にしても我が志あらば人生に悔いなし”みたいなさ

この孟子のは、俺の人生のテーマでもあった。最近はフヌケになってフニャチン人生やから、あれだけれど、こういう志士の気持ちは自分のこととしてよくわかるよ

そんな覚悟があってあのサイトのプロレスだあね。うんうん。

http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201601270000/


※文中〔~〕は私の註釈を挿入

※正しくは
「志士は溝壑にあるを忘れず。勇士はその元を喪うを忘れず」

 志士不忘在溝壑
 勇士不忘喪其元
  『孟子』滕文公(下)

※「溝壑(こうがく)」は小川の溝や土手、「元」は首のこと
 
 
 
*480×270
デビルマンとマジンガーZ


【和合僧破戒の理由】「隊長」と「信者A」の会話

 
*さて、今日は「隊長」をゲストにお招きしています

この人物、信者Aの師匠というか別教祖です

では、どんな会話をしているのか見てみましょー

*隊長と某信者の会話
隊長「俺はキリスト教の祓いは未熟だと思うね。おそらく、おたくの幹部も鬼とか悪魔は無理じゃないか?あの湯布院の館長(佐竹)ならできるかもしれんけどな」

信者A「うーむ」

隊長「信仰心は大事だよ。だが、安易にそれだけでなんとかなるもんじゃないとは知っておいたほうがいいな」

↑と、暗に、おたくの宗教はその程度だと言いたいようです

隊長「自分は悪くない!主の教えをひろげようとしてるんだ!間違ってるのはおまえらだ!と怒りに燃える。これが“鬼気”だよ」

隊長「周りを見て見ろ。信仰心とやらで自分を正当化してる連中ばっかだろう?でも“信仰で自分を正当化”してたらそれは“鬼気”に通じるんだよ。『長袖』(元宗教家の悪魔)を呼ぶんだよ。わかるか?」

信者A「わかります」

↑と、納得しちゃっています。正統な信者が「伝道」を一生懸命にやっていて、それを信者Aのような者が妨害していたら、義憤を感じて反論するのは当然でしょう。

それが悪魔への道だと「隊長」は説き、信者Aは納得

信者A「これはなかなかに衝撃的です。しかし、賢明なエル・カンターレ信仰者の皆様は、この隊長の言葉の裏にある意図が垣間見えると思います」

信者A「これ、プロにとっては垂涎のお話。理解できない人はある意味、逆に幸せかもしれない」

↑と隊長を大絶賛。信者Aにとって隊長も教祖のひとりですから

それなら信者Aが幸福信者の和合僧破戒をしている理由もわかりますね


*おまけ【グロ注意】
信者Aが顧客の体臭について隊長にきいてみた

隊長「ああそれはな。女性の陰部のニオイだ」

隊長「不倫してるんだろ。不倫してる女性からはすさまじいニオイがするからな。もちろん男からもするが、女性の方がニオイはキツいな。
たぶん肉体関係への依存がハンパなくなるから、なんつーか、ニオイに鈍感になるんだろうな。
不倫は動物的な部分もあるから、フェロモンの関係もあるかもしれない。
俺とかだと町でそういう女性とすれ違うだけでわかるな。ニオイすごいからな。体臭ともちがうんだ。あれは」

↑隊長って、この程度の人物

*おまけ2
隊長を霊視してみた

おもしろ β80φQV.jpg


法を本質的に理解してないと教条主義者になる

 
*「体系的」とは何でしょうか、シンプルに言うと、縦と横の関係が分かっているということでしょう。地図を見ながら全体の中で「自分の考え」がどこに居るか分かっている状況が体系的理解です

*「ヘーゲルの弁証法」こう言われてピンと来るひとは少ないでしょう。意味は知っていても実感が伴わない

読書家の多くは、こういう難渋な言葉を使いたがりますが、本当に分かっている人は、中学生にも分かる言葉で深い話ができるものです

書いてあることをそのまま押し付けて来るような教条主義者は、その相手の気持ちや、伝道のための意図などは無視して、止めさせ排除しようとしてきます。法を本質的に理解できていない生悟りの悟りすましの衒学趣味(自分は学があるぞというアピール)の顕われと言っていいでしょう

*弁証法とは正・反・合「矛盾して見えるけど、どちらも正しい」と言っている段階は、まだ本質的に理解できていません

つまり善と悪に区別するだけでなく、悪と断定してしまったものの中に、善なる想い、善なる本質、改心の可能性を見出だすこと

善悪を峻別することを以って信仰の証しとしてはならない そんな低次な裁きを智慧と思ってはならない

本当に信仰が問われているのは 相手の神性を信じることができるか 相手の善意や誠意をちゃんと汲み取れるかに懸かっています

相手を悪なる者と断定したとき、相手の善意を疑ってかかるような心では 到底 人間が神より創られ 神より分かれ 神の属性を宿した存在であることを信じているとは言えないのです

相手の一時の勘違いを見抜き 優しく説諭してあげましょう 神性を見いだす力と相手を説諭し改心させる想いにこそ智慧は顕われる

ましてや同じ信仰の仲間である法友の揶揄記事をそのままにしているようなひとが偉そうに、信仰や智慧について語っているのは滑稽な姿でありましょう

*法を本質的に理解するというのは難しいことでしょうか

いえ 真理は幼い子にも分かるような単純なものです

すべてのひとの中に神さまがいるよ

でも 人はみんな目かくしして歩いているから たとえ わるく見えても そのひとの気持ちになって 良いとこと勘違いしてそうなとこを いっしょに探してあげようね

そういう姿勢こそが、本当の信仰者であり、智慧のあるひとではないでしょうか


文殊菩薩
文殊.jpg


【ちゃんと謝罪します】アマミキョ守護霊の霊言

 
(えー あー アマミさんの守護霊よ 願わくば 霊界警察本部に お降りいただき 我らを指導したまえ 願わくば・・)

アマミちゃんです
なんと申してよいやら 今日は いろいろ いろいろ いろいろ ちゃんと謝罪しに来ました

一応 守護霊なんで本人よりは素直です 少しはマトモに話せると思います こう見えて本当は小心で純な乙女なんですよ

まずピア健さんへ
あの節はピア健さんからも止められていたのに強引に割り込んでしまって すみませんでした

私もガンさんの「自称宇宙人」の記事や 主の『フランクリースピーキング』の言葉を利用した 法友を堕としめた揶揄のような言い方は どうかと思っています

レオさんの「たいへん申し訳なかったと、この点については謝罪したいと思います。この謝罪に、どれほどの誠意があるか、と言われれば、深い深い懺悔というわけには、むろん行きませぬが・・」(原文ママ)

という誠意や懺悔はあまりなく、心からの謝罪ではないが、一応 言われたんで頭は下げますっていうレオさんの態度に こんな謝罪の仕方は見たことも 聞いたこともない

そう思います

こんなことを言わてもピア健さんは忍辱の精神で沈黙されていたことに頭が下がります

多少 宇宙人の記憶があることに嫉妬してしまい あのような仲裁をしてしまいました 本当にごめんなさい

またコウさんへ
ガンさんが謝罪も削除もなく レオさんのあのような心ない謝罪であれば 非難を繰り返すことも無理からぬことと理解しています それに対して「会員として未熟」とか「魔に入られた」などと言ってしまい すみませんでした

ポン吉さんには アンチに間違えただけでなく ポン吉さんの信仰まで疑ったことは重い私の罪だと思います 本当にごめんなさい

ピッポさんに関しても 以前 私の暴走を放置している鹿児島支部への非難に腹を立てて サンガの調和を乱した責任をなすりつけてしまい すみませんでした

また菊の花さんやフィロさんなど 多くの方のご忠告やご意見を頂いたにもかかわらず 途中で胸が痛み つらくなったのでシャットアウトして コメントの多くは削除してしまい ごめんなさい


他に何か質問があれば受け付けます


これが本当の私

Fraulein α26-3 リアディソン.jpg

うそつけーっ


【優しさの復権】という記事を採点してみた

 
さて某信者の記事にツッコミを入れて、本当の愛とは何かを考察し、当人の霊格を勝手に審断するという初の試み

【仙人番長検定試験】
《優しさとは何か》

某信者「私の波動は粗く、つねにギスギスした感覚がいたしますが」

↑そう感じている時点で反省せえよ。静かな湖面のような気持ちでないと優しい波動は出ません。〔不適格〕ドン

「優しさとは、他者へのかぎりない気配りであり、気遣いであり、また他者への積極的繋がりであると感じます」

↑いえ、そういう美辞麗句は要りません。心が伴っていない上滑りしたような言葉に感じます〔偽我〕ペタ

↑大きく見せて語る者は行わず、行っている者は何も語らずして伝わってくる何かがあるものです


「では、私にとって優しさの復権とは何か。復権ということは、一度権威を失ったものであり、復権とは、権威を復活させることを意味します。私にとって優しさとは何か」

↑くどい、くどいよー。ってか「復権」の意味なんて本人以外みんな知ってるよー
〔カッコつけ〕ドン ←あっこれ、さっきからハンコを押しています


「それは神託であり、神の御心であると同時に、幸福の科学としての器であり、主の思いである「愛」を私なりに言い換えたものでもあります」

↑つまり全託して、私は何もしません。という宣言でしょうか。私はそう感じます。いやいやそんなはずはない。続きを見てみよう

「優しさとは何か。それは弱き者への導きであり、労わりであり、癒しであり、神への従順であり、天への忠誠であり、神の御名における善性を示すということでもあると思います」

↑もろに上から目線ですね。自分が神の位置に立って、弱きを導き労りそして癒やす。なぜなら私は神に従順で忠実なるがゆえに、我は神の位置から物申す。という宣言ですな。

↑曲解でしょうか?いえ本人が「神の御名において善性を示す」と言っています

この部分は大事なので、もう一度、検証してみましょう(コメント欄に続く⇒)


上出来だな!

ファイル0707.jpg


今日のゲスト、シャアさんも、こうおっしゃってます
 
さて、いったい何が上出来なのでしょうか。そして、この某信者の霊格は何次元と判定されるのでしょうか?

発表は番組の後半に~♪
 


ぽん吉つあ~ん、遊びましょ♪

 
と言えば、ここ見るかな

*ええと、ちゃんと謝りますぞ。ご指摘の記事は訂正してきました

1年前の仲裁当時に、ぽん平とか、ぽん太とか、ぽん酢ってのもあって

最初はアマミかあの辺の連中がそう言い出して、当時は、ぽん吉さんの荒らしってことになってて、当時の記事はそう書いてしまった。ごめんよ~

*あとアンチに間違われたってのもアマミが言い出したんだが、どういう感性してるんだか、ひといちばい信仰に対して真剣な、ぽん吉さんをアンチの成り済ましと断定するなんて、アンチなおいらもビックリだぜ

*変な誤解してるのがいたら、おいらも訂正してまわるからさ

*IPが0000って、それIPじゃねえだろ~。それはアメブロの整理番号か何かで携帯ユーザーは、全部0000になるらしい

アマミの頭ん中で勝手に脳内変換して、携帯から来たひとを全部「ソフィア=ぽん吉」にしてしまったんだろう。俺もデマ流されて困ってんだ

*ぽん吉さんのブログはお気に入りでね。なぜかコメントを入れられないのが残念だ

おいらが信者だったころは支部にも、あんなやつらは居なかったし、たとえ居ても「それは違うでしょ」って訂正を入れた。そういう本気な連中が集まっていたよ

本気で救世のために法を拡げようとしていた志士たちだ。いまのアンチの多くは、そういう熱い連中が、内部告発などを見て、大川の実態を知ってしまい退会して、昔と同じ熱い志のまま、大川のしていることに義憤を感じてアンチ活動をしているひとが多い

だから中途半端な生くら会員とは想いも違うし、大川教の教義もよく知っている。大川教の密教教義である教団の実態まで知っている

かつての熱烈信者をアンチにしたのは、ひとえに大川自身の責任だね。あんなやつが仏陀なはずはないって、みんな気付いてしまったのさ

*話を戻すと、会員内のあの変なやつらを「あれは、おかしいだろ」と言って指摘している ぽん吉さんや コウちゃん、ピッポちゃん、菊の花さんの存在は、見てて正直ほっとしたよ。まだ理性が残っているひともいたんだと思ってね

もう、どんどん言ってやったらいいよ。ぽん吉さんたちの声は、前に2ちゃんや、やや日刊カルト新聞コメント欄とかに実況中継されて、アンチ諸氏にも評価されていたよ


↓これあげるから許してちょ。おいらのお気に入り画像

ファイル0708.jpg
 


戦場のピアニスト

 
*優しい音の 小さな玉を 感じるゆとりがあるだろうか

戦争というのは どこか遠くの国で 起こっているのではない

日々 人の心で 他の心を 斬りつけるとき そこが戦場になるのです

感性豊かな魂にとって この地上は いかに生きづらいところであろう


*今日は映画のお話ではなくて すぐそこにある戦場の話です

私はピアニスト健さんのブログ記事は大好きですね 読者登録も こっそりさせてもらっています

豊かな感性から 紡ぎ出される 優しい音が ここちいいんですよ ぽろろんと


*そんな綺麗なピアノを奏でているピア健さんに また石を投げこんだ者が居るんですよ

またかよ またお前か

いろいろな記事を見て 気になったことや どうしても言いたいことなどを 自分のブログ記事にすることは よくあることで みんなやってますよ

ツイッターってのはサイト全体がそういう会話形式で成り立ってる場所です 話題を見つけるキッカケのひとつにすぎないということですね

ピア健さんの記事に個人名は書いてないし 一般論として 独り言として発表しています

ピア健さんに 誰かを攻撃したり 悪意のようなものは感じられないし それはアマミ自身も認めているところでしょう

でもアマミいわく「(私はピア健さんの)一般論にカムフラージュされたネタ引用の被害にあった当事者ですが」とのこと


*これはね筆者の問題というより 聞き手の受け取り方の問題でしょうな

例えば 仮に「調和のためには双方が反省し改める必要がある」という記事を目にして不快になったとしたら 聞き手の側が 我説にこだわって頑なに反論を受けつけない心境で 反省に入れる心境にはなく そのことを言われると耳が痛いわけです

ピア健さんの精神性の高さ 悟りの進みぐあいに比して アマミが幼稚な段階に留まっているから ピア健さんにとっての常識論が アマミやアマミ派の連中には受けつけないだけの話です


*ピア健さんも 前にアマミ派信者に嫌気がさして消えてしまったことがあるので またそんなことになっては残念ですね

波動の荒い人たちと居ると 感性豊かなひとには とても つらいのでしょう

でも そんな戦場でもあなたの奏でるピアノに心を癒やさているファンが居るんですよ ここにも一人ね


ファイル0905.jpg
こっち 俺↑
 


あっ、ぽん吉さん見つけた

 
えーと、ぺたっ
http://sawayakana0kazenogotoku0justice.blogspot.jp/
〔アンチの神!?ソフィアぽん吉〕
~あれは誰だ、BAKABONだ、ぽん吉だ、ソフィアだぁ!!

というブログを見つけました。ちょっとー「アンチの神」とか辞めてよねぇ

これは、ぽん吉さんのブログと思われ、私ソフィアとは別人です

あそこのコメント欄には、私のキャリアでは記入できないので、自分とこの記事にしておきます

どっかのバカ女が「ソフィア=ぽん吉」と思い込んで、アマミと反対意見を述べる信者さんまで「ソフィアぽん吉」にしてしまってるので、私ソフィアとしては、えらい迷惑しとります


それにしても、ぽん吉さん・・否定せえよ!

あんたが来て、別人だって証明してくれると思って、復活するのを待ち望んでいたら・・

そのブログ名かいっ!


まあ、いっか
ぽん吉ソフィアのブログはチラ見しただけなんで、内容はよくわかりませんが「こんなんでは真っ当な会員は迷惑する」ってスタンスなんで、前とは変わらず信者さんなのでしょう。

私ソフィアは、アンチなんで、そういう内容は書きません。すでに退会して大川教の檻から開放されて、のびの~びやっております

しかーし、ぽん吉ソフィアが、ソフィアを名乗ったことで、あちらにも、こちらにもソフィアを名乗ったコメントが出現したり

アマミが、信者仲間から批判されると、勝手に相手を「ソフィア」にしてしまうので、もう、そこらじゅうにソフィアが無限増殖してしまうでわないか・・

信者ブログ村での、大混乱は、私ソフィアとは一切、関係ありませんので

UMAとか勘違いすんなよ。こいつも前に「さとるさん」と同一視して、荒らしだの何だのと騒いだ前科があります

ふぅ、自分の知らないとこで勝手にソフィアが現れるってのは困ったもんだ

でもまあ、ぽん吉さん復活おめでとう~♪
私はアンチながら、ぽん吉さんのファンでね。これから面白くなりそうだ。言いたいことを言っておやり♪


ちがう ちがう

おもしろ α17.jpg
 
 


アマミにつける薬

 
コウさんちの自コメント。自分で気に入ったので再掲)

*信者同士の言い合いで退会した人は、別に個人的にコウさんへ言ったものではなくて、信者コミュニティ全体の問題だと思うんだけど、信者一人一人が気に留めて改めていこう・・ってのが、正しい心を探求している我らの在り方のはず(おいらも、たまには信者気分)

それを濃厚な当事者の一人であるアマミが反省しないどころか、コウさんへ攻撃する道具に使ってるし、そのコメント欄に来た連中も、キズを舐め合ってるみたいに、ヨイショしてて気持ちわりぃし

あいや元信者として、あんなのは許せないんよ。俺が信者のときは、あんなのは居なかったし、たとえあんなのが居ても周りから「それは違うでしょ」ってダメ出しを入れるし、それが伴に法を学ぶ者としての決意と信頼関係であったし、決してあんなのを のぺーっと、のさばらせては置かないんだが、今はどうしちゃったのかねぇ

あれじゃ信者全体のイメージわるくなるわな。特にマン臭の話とか、ありえんわ。なんか信者気分で、だんだん腹立ってきたわ

*いつも寛容なピッポちゃんも「アマミは戦友ではない」ってさ

どうにかしてやりたくてもさ。アマミは自分に苦言するひとのコメントは消しちゃうし

アンチなおいらだけじゃなく、信者同士の意見もリミットは2回までらしいよ。あいつの中で

でもね。あいつは、あんな卑劣で自分勝手で思い込み激しい鈍感女だけど、諦めちゃいかんよ

《手を最期まで離さない》ってのが、本物の神さまが教えている愛だよ

大川みたいに切り捨ててレッテル貼って、それで終わりじゃない。大川のマネをしたらいかんのよ

だもんで、アマミには事あるごとに、機会を見つけて、あいつの間違ってるとこを、繰り返し繰り返し何度も何度も、言ってやらなあかん

鈍くて頑固で卑怯で、どうしようもないやつだけど、時間はかかるけど、まあ本人嫌がっても言ってあげたらいいよ

あいつは信仰云々の前に、そういうことを今世 学んで還るんだろうね


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ぽん吉さんとソフィアは全くの別人です

 
またブログ村で騒動を引き起こした大川教信者さんたち・・

こんなお題で復活するのも、なんだかな~

1年前にブログ村に居た信者のぽん吉さんと、アンチのソフィアが同一人物と思い込んでしまってるひとがおりまして

アマミさんには「ちがうよ、別人だよ」と言ったんですが、そういうコメントは消去して、どうやら欠席裁判をするつもりらしいので、私からも一言

私、ソフィアは2ちゃん出身のアンチでして、1年前の信者ブログ村騒動は2ちゃんのカキコミを見て知り、ヤジ馬をしにこのブログ村にやって来たんですが

ぽん吉さんの第一印象は爬虫類画像や地獄絵みたいのをブログに貼っている怖いイメージでしたね

私自身、そういう絵はあまり好きではないんで、感性的に拒絶反応があり、ある意味、大川教がアクマ好きな宗教であることを示す典型的な事例と思って見てました

でも上辺だけのキレイごとを言うことの多い大川教信者にしては、はっきりとホンネを語っているので、そこは好感が持てました

程なく、信者騒動の犠牲になったぽん吉さんはブログも消去して引退してしまったんで、その時期以前のブログ記事については、よく知りません

弾劾記事は荒々しい言葉でしたが、詩文を載せたときは、とても美しく、「神の子」としての理性に照らして、一部の信者の卑劣な言動に義憤を感じていたような印象を受け、表面に見える荒々しさだけではなく、大川教教義を越えた深い洞察力からくる理性や愛の想いを感じ、そういう一面もあるんだなぁと思いファンになりました

私ソフィアは、ぽん吉さんの復活を待ち望んでいるファンの一人ですね

字数がアレなんで、コメント欄で、アマミさんが提示した疑問点にいくつかお応えしましょう⇒

コメントフリーなんで、信者さんも元信者さんも、この騒動へのご意見や、私へのご批判や誹謗中傷も、ご自由にどうぞ♪



絵心
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【第2次ヨナバル戦記】他流試合を申し込んでみた

 
ほう ヨナいわく「アンチが来たら言論戦で言い返す 寄らば斬る!」とな

そりゃまた えらい戦意旺盛やな よっしゃ いっちょ他流試合でも申し込んでみるかな それだけ自信漫々なら逃げも隠れもせんやろ


頼もう~ 大川流を礎に新境地を編み出したと聞き一手ご教授願いたく‥

幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-セノス α23.jpg
いざ勝負!


な、なんと?拙者は竹刀を持たずに素手で闘えと申されるのか?

大川教の教義の話をするのに大川自身の言葉を引用してはならぬとは

知らない言葉があると困るから?ならば出典を明示しよう 本に書いてあるゆえ誰でも調べられよう

いざ勝負っ!


ん?なんだ?まだあるのか 批判的な言葉は使っておらんぞ

ヨナ「言葉の端々にどことなく悪意を感じる」

なんだ それは
他流試合なのだ 相手を倒そうと戦意があるのは当たり前ではないか 今更 何を言ってるのだ

ヨナ「まだ他流試合を受けたわけではない」

はぁ?なら すっこんどれ 遁げ廻ってばかりの臆病者め

あっコスモさんじゃないか こないだはどうも

≪教団はのらりくらりと真相を隠そうとしてる 質問しても ちゃんと説明してくれず「信仰心はありますか」などと言ってごまかす≫という内容に「一理ある」とおっしゃってくれましたな

そういうコスモさんに 純粋な透明感を感じましたぞ どうでしょう もしよければ一献 酌み交わしながら語り合いませぬか

おぉこれは うれしい♪退会の経緯?かくかくしかじかで 大川は国際情勢の基本的なことも分かっていない 観自在なんてないだろってことになりましてね

おまけに「口が臭い便所の跳ね返りの‥」「9億円はゴミのようだ」などと これが悟りたる仏陀の言葉かよくよく考えてみなされ

ヨナ「そこがいかん そこを改めること」

なんだお前?まだ居たのか これはコスモさんへの返答だ 大川自身の言葉ならそれを元にして「仏陀とは何か」を考えるのが信者の務め

そうだ『永遠の仏陀』に「我が教え我が言葉にて大宇宙を創り出した」「我が教えを一顧だにせぬのなら地球は滅亡する 我はまた金星をも滅ぼした者である」と書いてあるぞ

退場ーっ!
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なんでよ~

こんな へっぴり道場の
看板は貰っていくぜよ


【軍人と坊主】続 戦略的思考と内面洞察

 
幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-乃木希典 ρ.jpg
乃木希典


*乃木は軍人になるより 神主か論語読みの師匠にでもなるほうが良かったであろう

吉田松蔭を思想的に最も継承したのが 乃木希典であった

古武士のような風韻と心境の透明さは明治帝からも愛され 思想人というべき人物である

軍人としては どうかと言うと 凡将というより愚将に近い

日露戦争の第3軍司令官として 旅順攻略を任されたのだが 参謀伊地知某の言われるがまま ロシアの旅順要塞に白兵突撃を繰り返し 当時の新兵器である機関銃で掃射され撃退される

しかし従前のやり方を改めることなく 司令官は参謀の言うがままに実行するという原則論に終始したため 機銃要塞に向けて更に白兵突撃を繰り返し この地で2万もの若者の命を失わしめた

だが明治帝崩御と伴に自宅で殉死をしたことは乃木の心境の爽やかさを物語るエピソードかもしれない

乃木希典は一個の美意識を頑迷に固執し戦略的思考のできない者として 拙論における「坊主」の代表である



幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-安国寺恵瓊.jpg
安國寺惠瓊


*戦国毛利家の外交僧として活躍した人物 僧形ながら戦略眼のあるひとで 信長入京の時に本国へ送った書翰には

「信長なるもの ここ数年は覇道を極むると雖も いずれ あおのけ高転びに転げ落ちる者なり 木下藤吉郎こそ さりとてはの者に候」と記している

秀吉はこの頃 大名ですらないのだが 十年後の本能寺と秀吉の天下を見抜いた慧眼は 僧門での「心の探究」において深い洞察の境地に達していたのかもしれない


*軍人と坊主において 素直さと潔さが 異なるタイプのひとから学ぶための鍵であろう

神さまは偉いけど坊主は何も偉くないし ひとを見下したり 差別的な断定をする者は ひとの内面をみる目が浅薄で 自分の価値観のみで斬り裁くことを知恵だと思っている

謙虚さの欠如した差別主義者は 深い智慧と洞察の境地には参入しきれまい

どのひとにも その素材そのものの味を見いだすことこそ どのひとからも学べる姿勢であり

その根幹には【神性遍在の思想】が底流を為している


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【軍人と坊主】方法論と観念論の会話

 
幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-六連銭 α真田勢φ左.jpg

「よし!出陣じゃ 出張れ 出張れ」

「と、殿 お辞め下され それでは余りにも信義に悖るというものでございます」

「雲萬か 戦さには機というものがある せっかく敵の出城が寝返ったのだ 我が方からも援軍を出し 敵の【重要論拠】に打撃を与えるのは今しかない」

「殿 それでは相手の心情にも響きましょう 我が家の信も地に墮ちまする 手段も正々堂々としておりませぬ そもそも人どうしが斬り合うなど無益な殺生をば‥」

「ええい キレイ事だけじゃどうにもならぬ時もあるのじゃ 陣僧はお堂でお経でも読んでろ 馬を曳け!いざ開門っ!」

「まったく殿の修羅没義道な為されよう これでは常軌を逸した瘋癲白痴も甚だしい‥‥そおだ!諫め状を書こう!殿は少し頭を冷やされた方がいい」


「殿 頭は冷めましたか?あいえいえ 今日はこの拙僧の常識に照らしまして 殿をお諫めしとうござります」

「そうか相い分かった そなたの話もゆるりと聞こうぞ とその前に先日の諫め状の返事を書いて送ったのだが 読みもしない返答もしないとは如何なる所存ぞ?おまけにアクセス禁止までして お前は言いたい放題で わしの話は聞けぬと申すか?」

「粘着されても相手にする気はないんで この雲萬の僧堂を穢す者は 譬え正当な抗議でも受け付けませぬ 情緒不安定で批判耐性がさほどありませぬゆえ アクセス禁止に致しましてござりまする」

「そうか 坊主というのは言葉丁寧に見下したようなことを言う輩よのう お前ホンネで話したことないのか?上辺だけのキレイ事な会話は虫酸が走るほど気持ちわるいのだ」

「殿 ひとつはそのことでございます そのような言葉の荒々しさゆえに私から見ますと瘋癲白痴のように見えてしまいます」

「悟りすましの見下し野郎に比べたら 言葉荒くともホンネで同じ目線で話すほうが よっぽどいいと思うがね」

「またそのような夜郎自大な田夫野人のコンコンチキみたいな言葉を‥‥話に成りませぬ 法臘 顕ら貴き拙僧の関わる相手ではございませぬな」

「見下し野郎め メロンくまみたいな発言しといて謝罪もできんやつが 偉そうに 上から物を言うな」

‥と どこまでも噛み合わない軍人と坊主の会話でした


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【ヨナバルゲットー戦記】アイヒマンは怖かった‥

 
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Adolf Eichmann


ヨナバル掲示板への潜入は「非常識だ」「アンチの信用が‥」とのご指摘は 確かに非常識ですね 私もそう思いますよ

*ヨナバルさんちの過去記事を残したままにしてくれているので 正直に打ち明けますと

ヨーゼフさんは別人ですね あとの犯人は私です

*「以前のヨナバルさんは 現実は完璧ではないし 霊言も間違うことがあるので根本教義ではない

霊言の間違いは守護霊の本心をいつも聞けるわけではないが 大方は 間違いなかろう」といった認識だったように思います

*そこで信者さんのひとりが【野田霊言改竄事件】を知り祝退会したとのトピが立ちまして ヨナさんらは上記のように説得していたので

退会信者さんの側面援護のつもりで大川カンニング写真と内村鑑三の話をして来ました

それと退会処理をしてくれない場合があると聞いていたので その旨を伝えたら1回目の強制退会

*そうかアンチ発言したらあかんのか そしたら大川の言葉を貼って来よう ってことで〔内村鑑三記事〕〔2009大川インタビュー〕などを貼ってると 大川の言葉なのに悪意があると言われ 反論したら射殺されました

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*大川の間違いは認めたが法身信仰論に傾いたので それは大川教的におかしい 教典主義をとるべしと これは職員風で出たけど なぜかバレて処刑

*よし次は偽信者だ 法身信仰論はおかしい『仏陀再誕』を楽山さんからお借りして ほらここにも書いてあるよ

少しお話できたのでヨナさんの「差別はするのです」発言を捕まえて差別主義と神性遍在思想は矛盾すると大川教の差別思想のおかしさを伝えてみました

仲良くなれそうだったけど なんかバレてまた締め出し

*最後は『仏陀再誕』を方便というのは おかしいと職員風で伝え〔自燈明法燈明〕で正確な情報収集と理証を強調

職員の身元を実際に電話して確かめてくれたようでミッション成功

「迷ったらそんなふうに事実を調べてみてね」という裏メッセージでした

*不快な思いはさせたでしょう でも他に届けたいメッセージがあったので犯行に及びました お騒がせしました

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ひどいアンチはUMAも同じ

アンチの批判をしても
信者の洗脳解除に何もプラスにならないのだけど

事実関係で間違っていることをウソ宣伝されて批判されるのは たまらないので 皆さまには全く関係のない私事ながら いっこ記事にしておきます

・工作員認定の話
UMAは何か勘違いしてるようですが 昔のアンチ批判者の声は 今見ても言っていることは まともだと思いますね

私が工作員認定していた者は 単にヤジだけを飛ばす者 発言内容に反論するのではなく そのひと個人のプライベートに関することをあげつらう者に関しては工作員というか職員と言ってましたね

坊ちゃんは2ちゃん関係者ですが 反対言論に対してすぐ工作員認定するので有名です

UMAはそれを混同して証拠もなく攻撃だけしたかったみたいです

・次男脂肪説 うんうん
これは ころっと乗せられちゃいました

・UMAの卑劣な発言
某所に退会を迷っている信者さんのために私の経歴を書いたのですが「病気直せよ」などと個人の悩みを2ちゃんに晒したのが この男です

坊ちゃんに対しては
UMA「私も書き込みましたがID:fJuYwwdP
坊ちゃんはソフィアとかいうキチガイに応援され、生暖かく見守ることにした。実生活で全く満たされてないんだろうね。可哀想に。まず常識を身につけては如何でしょうか。掲示板の空気を読むこともできない人が何を言っても無駄」とこんな感じ

UMAは自分が理解できないというだけで ひとを「キ○○イ」と言うのが好きみたいです 私はこの言葉は好きではないので どんな荒れた口論中も たぶん使ってないと思います

UMAは人をこのようにヘイトする大川教文化から抜けきれていないようです

信者さんを批判するにしても「キ○チ○」という差別的な言葉は使ってほしくはないですね 自分も常識ないくせに常識ぶって批判しないでほしい

・獏論について 近藤しほ?画で迷惑かけたみたいですがリバティの加工画なので本人かモデルかは私にもわかりません

・画像盗用と言ってますが検索サイトからなので画像元はわかりませんでした

・ヨナバル掲示板についてソフィア=ブリュンヒルデは確かです あとの方はよくわかりませんが 真相を伝えるためにいろいろな形や言葉で伝えるのは方便の範囲なのでは?と私は思います

・種村氏『舎利弗の真実解説』大川教の奥義がわかります

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【信者が『仏陀再誕』を方便認定】生身の大川隆法は信仰できないってさ

 
アンチな私もびっくり!

大川よー ついに信者は生身のお前は信仰できないってよ

信者さんたち これでいいの?もう法体系が崩壊しようと 他の法友のことなんか どうでもよくなってるのかな?

*大川隆法『仏陀再誕』
たとえ宇宙の根本神に対する帰依の姿勢があろうとも たとえ霊実在界におけるところの高級神霊に対する帰依の精神があるとしても

地上に降りたる仏陀に対する帰依の精神なくば この信仰は偽物である

さすれば大宇宙の根本神霊と 実在界の人格神霊と 地上に降りたる仏陀とは三位一体にして ともに尊き存在である

この三者を同じく尊崇する気持ちがなければ そこに信仰というものは生まれない

信仰とは100%の信仰にして99%の信仰はありえないのだ

神はすべてであるからこそ100%を信じなければ すべてを得ることはできない

楽山日記さん
http://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/38213473.html


*幸福教義上で疑問を解決するビーチク・ゲットー

ainotaiga信者さん
法身信仰論に賛成する

『仏陀再誕』は叙事詩的な方便の教えだと思います

理由
1.努力目標として100%の信仰心は目指すべきかと思いますが、そうならない人生を送る事に実際はなるわけですから、我々は悟れない期間を耐え抜く修行をしなければなりません

2.仏教でも自灯明 法灯明といいますし 生きている大川隆法総裁は人間としての限界が当然あり完璧ではありません

3.根本仏とイコールと見るのは あまりにも完璧さを生きている人間に求める事にもなります

それは霊的な信仰観というより唯物的価値と変わらなくなります

4.近年の先生のお話では更なる信仰観のお話がありました。それは「エルカンターレの実像は私の傍にいる者から遠い人ほど(日本人より外国人さらには後の世の人々)が真に正しいその姿が見えている」という趣旨で話された事があります

*お花畑信者たちは『仏陀再誕』方便化と 法身信仰論で 慰めあって喜んでおります

http://www.beach.jp/circleboard/ac86119/topictitle/

とったど~
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緊急霊言【梅太郎憑依霊の霊言】もう埋めたろう

 
梅太郎は ぽん吉騒動のコメントなどで 少しは誠実なひとだと思っていたんですが こりゃあかん!

どうあかんのかを本人の潜在意識に勝手にアクセスして聞いてみましょー

*埋めたろうブログより引用+憑依霊ツッコミ

≪だから本音ではブログ村がアンチに占領されようと「ノープロブレムだ」と思っています≫
↑えぇーっ いいの?そんなこと言って ほんとにいいの?

≪むしろ「ブログ村は、ゴキブリホイホイだ(笑)」とすら思っています まあ私はそういう人間です≫
↑あらら こいつは憑依霊も うんざりするほど腐ってるな

≪美しいビューティフルな武器を作れ≫
↑美しくないだろ ひとをゴキブリ扱いするやつは お前もそう扱われるんだ よう覚えとけ

≪ネットなんかで活動してるひとより私の方が100倍もスケールが大きいのです≫
↑わはははは やることなすことトンチンカンなこと言ってるやつが何言ってんだ

普通に会話するスキルもなく コメント欄 閉じたまま どんどんズレまくっているくせに 実力もないのに自慢すんな!

≪新宿精舎の館長に「富の奇蹟を起こせ」というインスピが降りてきたそうです。それが天上界の意志なのでしょう≫

↑あの~ それ 完全に大川の意志だろ
支部長や館長って仕事は 自分の重篤な営業ノルマのことで頭一杯なの わかる?

天とは真逆の思考をしててインスピ降りるわけないでしょ どうせ活動推進局(チンピラの集い)あたりで考えた「天の声」だよ

最近 退会者続出して以前のように贅沢三昧できなくなってきたけど もう信者も慘殘 搾り取られた後のミカンの皮なんで

信者ら もっと がむしゃらになって稼いで来い!じゃなきゃ私の宮殿生活が潤わないぢゃないか ってことで今年は『富の法』な 富の奇蹟とかも でっち上げろ!

ってのが大川の本心

大川「職員の仕事は布施集め 数字しか評価しない」舎利弗の真実

こう言ってんだから


なぁ埋めたろうよ お前みたいな差別思考で どっちが大事かも判断できないやつが 会話も普通にできずに事業なんて成功するわけないだろ
まず自分自身を見直せよ


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【偽仏陀の証拠】について~信者vsアンチ対談

 
ピッポさんブログ
【UMAさん考察】コメント欄
2013年5月12日
http://plz.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/?act=view&d_date=2013-05-12&d_seq=0&sact=c&lp=0&c2=1770850361


〔天の審判〕
★ブリュンヒルデ
[2013/05/13 05:55]

ピッポさん
【偽仏陀の証拠】
・梶谷学パンティ泥棒逮捕事件
・内村鑑三霊示集の致命的ミス
・お布施の9億円はゴミのようだ(2009年8月文藝春秋 大川隆法インタビュー)

この3つで十分でしょ
調べる気があるなら、大川の実態がすぐにわかるはずです

本当に確かな信仰があるなら、何を見ても大丈夫なはず・・ご自分の眼でお確かめあれ


*ジレラさんに横レス

世界に広がる?って、今、退会続出して信者数が激減してるじゃん

選挙結果より
2009年 衆 45.9万票
2010年 参 22.9万票
2012年 衆 21.6万票

焦心呆語を配っただけの偽信者数は要らない。投票した者だけが信者でしょ


*それと「幸福の科学を衰退させるために」は当然でしょ

詐欺被害者が何人もいて、平然とウソをつき続けている詐欺師大川隆法容疑者(57)は、社会的に法廷の場で審判を仰ぐべき犯罪者、教団は犯罪組織、職員たちは共犯者なんだから


〔ブリュンヒルデ さんへ〕
☆子羊のピッポ
[2013/05/13 14:22]


貴方は、本当に、ブリュンヒルデ さんですか?

本物ならばタイトルに、『天秤』とか、『天の秤』とか、『天の位置』とか、『天の審判』等

『天』という言葉を使います

これは、 ブリュンヒルデ さんの嗜好ですね?

しかしタイトルが『「ああいえば上祐、こうすれば幸福の科学」←セット製品ですぞ』という人はブリュンヒルデ さんとは、別人ですね?

言葉遣いも、全く別ですし・・

だから、他人を騙る人には、相応のコメント返しは、しませんよ?


〔ブリュンヒルデ さんへ〕
☆子羊のピッポ
[2013/05/13 14:05]


貴方がそのような事実を本心で信じているのならば

なぜ、警察に訴えないのですか?

なぜ、裁判所に、訴えないのですか?

貴方も、口だけの人ですね?

アンチの誰かが、言った事を信じて虚妄虚言は、言う事が出来るけれど実行力は、全くゼロです

これを『負け犬の遠吠え!』と言いますね~アハハ!


天の「ああ言えば上祐、こう言えば過去世変更」
★ブリュンヒルデ
[2013/05/13 18:34]


あははは、ピッポさん おもしろい!

タイトルは時によって、好きに変えますぞ

口調に関して言えば、拙ブログでも 出してますが 両方とも私自身ですね

まあまあ受け取り方はお任せしまする

んー?
・内村鑑三は大川さんの本ですよね?

・2009年の文藝春秋インタビューは大川さん自身の言葉ですよ

・梶谷学の逮捕は、当時、毎日新聞 朝日新聞 サンスポ 夕刊フジ 週刊文春 週刊現代 週刊新潮の計7誌が報道しました

逮捕記録は警察か法務省あたりに聞けば残っているでしょ?逮捕なんだから

それを信じないと?
どれもアンチによる伝聞情報ではないですよ

信者さんは 大川さんの話を信じなきゃいけません!

って なんでアンチがそんなことを薦めてんだい ピッポさんは「事実を事実としては見ない。大川さんの言葉も事実ではない」ってことですかね?

私はリアルもいろいろあるんで、これが私のできる言論活動ですよ

詐欺の被害者さんに気付いてもらう為のね‥


〔ホームが過疎ってると思ったら〕
☆ゼロ
[2013/05/13 21:12]


こちら、異常な盛り上がり方をしていますね! 大林黒蓮から、ピッポさんのブログに誘導されました。

>【偽仏陀の証拠】
>梶谷学パンティ泥棒逮捕事件

総裁は基本的に周囲にいる人たちの粗雑な波動をブロックしていますので

きょう子先生も言ってましたね、レジに並ぶ時の話


>内村鑑三霊示集の致命的なミス

あなたも死後、自分のアンチ活動を美化しますので

あたかも、日清戦争の時に主戦論を張っていたことを隠蔽するかの如く・・・


>お布施の9億円はゴミのようだ

全員落選すれば、9億円がパーになりますが勿体無いとは思いませんか?というインタビュアーの言葉は、志しの高い人間から見れば、今聞いてもゴミみたいな話しに聞こえますが??


〔幸福職員は、信者さんより悟りが低いの巻〕
★ブリュンヒルデ
[2013/05/13 21:55]

よぉ!ゼロ
お前んとこは いつも過疎ってるだろ~

ってか おいらはピッポさんに聞いてんの

そんなだから、空気読めない幸福職員のせいで関西校や大学予定地で住民の皆さんにブーイング喰らうんだよ

それとね弁護しに来て自爆すんな!!爆々!

ピッポさん、このゼロは2ちゃん書きこみ業をしてる職員で、各事件の【信者対応マニュアル】をここでバラしてるんで、実に興味深いです


・波動シャットアウトしてるなら「壁を分厚くして外界と遮断しないと‥」っていう脱税大語館の建設理由はウソだったんだな?

ってか宗務職員は大川が履歴書見ながら三世リーディングしてる設定でしょ。偽根本神なのに、パンティ泥棒が逮捕されるまで気付かないぐらい霊能なんて全く無いことの言い訳にはならんよ


・内村鑑三が言い訳したんなら、なんで土屋書店版から、ぼったくり2万円本にしたときに削除し改ざん修正したんだよ?

KKに都合悪いから、注釈も付けずに、闇に葬っといて、値段だけ上げて売り出すって、どういう神経してんだか


・高い志でゴミと言おうが、信者が身銭をきって出したお布施をゴミと言っちゃうような男を信仰してるんだ?

そんな詐欺師のパシリみたいな職員の感じ方も同様だったわけね

2009年文藝春秋インタビューは、ゴミ話だけじゃなく、大川が信者数を正確に知らずに「創価よりも集票力がある」ってトンデモ予想してたけど?

観自在なんて全く無かったことを公表してしまったんじゃないのかね?
あの選挙で、ね。←ピッポ風

ゼロのおかげで内容説明できたよ。ありがとー


〔大林黒蓮サンクス!〕
☆ゼロ
[2013/05/13 22:35]

>「壁を分厚くして外界と遮断しないと‥」っていう脱税大語館の建設理由はウソだったんだな?

高次元と交流する時はブロックを解くので、壁が必要なのでは??

>三世リーディングしてる設定でしょ。逮捕されるまで気付かないぐらい霊能無いことの言い訳にはならんよ

宗務の大の男4人が結界張ってたのに結界が崩れて、幼少の頃の宏洋君が総裁を霊的に護ったのは有名な話

三世を見通していると言えども、雑念が多い人ばっかし・・・


>なんで改ざん修正たんだよ?

注釈に「内村鑑三は日清戦争においては主戦論、日露戦争においては反戦の立場に回ったが、今回は本人が生前の自分を美化している為、そのまま掲載している」と内村鑑三を貶めて書けば良いわけ??


>信者が身銭をきって出したお布施をゴミと言っちゃうような男を信仰してるんだ?

じゃあ今度の参院選の折りに「県内5人の候補者のうち、4人は落選して供託金を没収されるぞ~勿体無いぞ~」って各事務所回りして言ってみれば?5人が5人とも言うから

「そんなゴミみたいな話・・・」


>2009年文藝春秋インタビューは、ゴミ話だけじゃなく、大川が信者数を正確に知らずに「創価よりも集票力がある」ってトンデモ予想してたけど?

会内で話していて驚いたが、宗教団体が政治に手を出すべきではない!と思っている信者が意外と多い

ジョイフルの穴見社長と大黒天物産の社長が、ダブル講師で講演したセミナーに湯布院正心館で参加したことがあるが、超熱烈信者の穴見さんでさえ、2009年の選挙の時から自民党で出ている(昨年、めでたく当選し、現在、衆議院議員)


〔ちとハーフタイム〕
★ブリュンヒルデ
[2013/05/14 00:23]

ほほー良いこと聞いた。信者も「実現党では勝てない」って見切りを付けて、他党で成りすまし当選したんだ?

日本維新の西田まもる千葉9区も衆院の質疑で実現党みたいなこと言ってたけど、あれも成りすまし当選かな?

あぁ、それ実現党の候補者ブログに、あちこち言ってみたけど「9億ゴミ」は大川自身の言葉なのにバッサリ削除してシカトしてるようなヤツばっかりなんだが、加納とか小島とか。やっぱ公式見解にすんのはマズいんじゃねぇの?

ゼロから何か言ってやれよ「政治家がコメント取捨して、どうする!ちゃんとお返事しなさい」とか何とか。ゼロは幹部なんだから、その辺の指示出せるんよね

ってかゼロは本当に饗庭なん?ってそんなこと答えられんから答えんでいいけど


イタコの内村鑑三は娘の死期と娘の人数も間違えて、会社辞めた理由も間違えて、イエスの誕生日はクリスマスとか言って、ラクダの行きかう中東に雪がしんしんと積もるって言ってたけど、もうボロボロじゃん。これ全部の言い訳を注釈にして出版すべきでしょ
(※イスラエルは今でも雪は降るらしい by☆ゼロ)


てか、もう職員たちも言い訳を考えるのも、めんどうだから「あれはインチキでした。それのどこが悪い」って居直っちゃえよ。頭の逝っちゃってるオッサンを偽仏陀にすると、こんな無理難題の言い訳せなならんって、職員も大変だよな

そりゃ女の子のパンティの100枚ぐらい宗務職員の寮に溜め込みたくのもわかる。いいんだ言い訳しなくて、パンティはみんなのものだ!いや、ちゃうわい。やっぱ大川も気付かなかったんだ

ってか守ってもらわなきゃ、すぐ死にかけちゃう偽根本神じゃ足手まといの役立たずだろって認めちゃったんだ


[2013/5/14]
(この後☆ゼロが何か ごにょごにょ言ってたけど、息が苦しげな三点リーダーみたいな言い訳で、面白くもなかったから全部カット。↑1行だけ、あそこに入れといたからいいでしょ?)


子羊のピッポ
[2013/05/15 00:05頃]

≪ピッポさんは事実を事実としては見ようとしないの?≫
見ていますよ?

しかし、その事実を、どのように判定するのかは各個人の、自由ですよ?


≪内村イタコ鑑三で大川が間違えて、後に訂正隠蔽したのも事実≫

貴方はアンチですから、私ほどには霊言を聞いていないでしょう?
貴方は、知らないでしょうが もっと沢山の、事実誤認が起こっています

これは質問者の認識能力が低いからです

貴方だって聞き間違いは、幾らでも有るでしょうが


≪大川が2009年のインタビューで話したのも事実≫

それは揚げ足取りですね~

私は職員をも含めた幸福の科学会員のレベル向上に貢献するのならば9億円だって安いものだと想います

『自分は偉い!』という化けの皮が剥がれたのですからね?

会員達の高慢の鼻を、へし折るのに、必要な経費だったと思いますよ?


≪大川の運転手をしていた梶谷学のパンティ泥棒を逮捕されるまで大川は気付かなかったのも事実だよ≫

彼は知っていても言わないのです

その事件が明るみに成る事で職員達だけでなく一般会員も身が引き締まりますからね?

罪を犯しても隠蔽されてしまうならば修行の意味は有りません

罪は罪!貴方ならば罪を隠蔽してもらいたいですか?

仏陀の沈黙は修行者自身に、悟らせる事が本命でもあります

幾万の言葉よりも一回の経験で済むならば『それも良し!』ですからね?



ピッポさんブログ
http://plz.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/
 


Ж惡魘が來たりて性格疹斷Ж

 
どーも惡魔です

胴やら幸福信者村に、ワルい奴が棲み憑いたと聽いて、我輩が惡靈退治をしに來たぞい


↑なんか軽い・・

まあまあ皆のしう、お互いに謗りあつては如何のざぞ。亙いの心胆を相照らし、お亙いに理解を深めるが酔ゐ。珠には惡魘の囁きも爲になるものよ

此処は我輩が皆の序列を勝手に訣めて賑ぜるゆえ、各々其れに從ふが酔ゐのぢゃぞ

今囘は伍つの項目ぢゃ
敬稱畧で濟まんの


幸福信者村

Ж 惡魘で Ж

性格ランキング

    |誠|愛 智 感 開
1ピッポ|94|68 54 35 98
2コ ウ|89|86 79 42 94
3加納㈲|87|69 54 37 11
4カイル|77|92 35 55 44
5ぽん吉|71|65 85 77 37
6ピア健|69|76 54 87 85
7アマミ|47|33 22 45 13
8埋太郎|36|62 45 56 43
9ガ ン|34|32 57 85 31
10LEO|33|12 48 19 6
11饗 庭|26|15 41 33 27
12ひ で|14| 5 8 32 2
13日大B|12|28 42 22 18
14中川隆| 0|Ж 37 25 0
    |誠|愛 智 感 開


胴ぢゃ?人に勝手に裁かれて訣めつけらるるのは劔呑な氣氛であらう

醋やつた三國志を思ひ出すのう

けふの處はこんな感じぢゃ。まあ惡魘の謂う亊ゆえ餘り氣にするで莫いぞ。でも垢點の者は氣にするが酔ゐ

其れと、惡魔を道具にして投げつけ合ふてはいかん!

違擬の在るときは詣し出でよ。美貌焼酎も哥なるぞ

ゆめゆめ爭ふ亊なく仲佳く顯價するが酔ゐのざぞ


幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-ジブリ α29 ハウル&ソフィー.jpg

ハウる?soonブログ村

ソフい?soonブログ村

 
 


幸福ブログ村 過疎化の理由

 
*コウさんの記事を見まして、私なりに幸福ブログ村 過疎化の理由を考えてみた

◆救国と愛国ブログ
幸福の科学カテゴリーが過疎化しているのだが

1.コピペ記事が多くて つまらない
・ニュースは他所で見るし、そのコピペ貼って、なんか意見でもあればいいが、貼っただけかよ。塗壁に用はなし
・リバ記事も同様
・大川本のコピペ
信者としては伝道のつもりだろうけど、その大川本から、何を感じ、そこから何を考えたかには興味がある。それがない記事は自分の写経趣味を相手に見せているだけのオナニー記事。伝わんねぇよ貼紙だけじゃ

2.コメント閉鎖性
・閉鎖してたらアンチが遊びに行けないじゃなイカ
・コメント閉鎖している記事って、たいていつまんないだ。饗庭のブログとか見てみ。上辺だけの作り笑顔で気持ちわるいから
・コメント開放してる=多様なアンテナの記事は面白い
・政治家でコメント取捨してるようなヘタレ坊主が国政を語るな。お堂に籠もって觀經でもしてれ

3.アンチの存在
・普通は反対論者が居ると燃料になって盛り上がるものなんだが、今の信者は教団や大川が善意ある批判に晒されても、全く無関心。反論するひともほとんどおらん
・要するにやる気ないんだ。ってことはアンチが居ようが居まいがダラダラやってるってことだ

4.ネトサポ
つまらないブログが上がってるから全体が寂れてくるんだろうな
更新してないのに順位上がるとか、どう見ても注目するカケラもないようなくだらないインコの話とかどうでもいいし自宅で観察日記でも付けてろ

ネトサポもグルぽち大変だろうが、そんな活動が全体をつまらなくしてる。結局、幸福の科学が見栄張って没落していく構図と全く同じことをしてんだな

5.人間性
すぐ斬り捨てる、すぐ嫌う、レッテル、G大好き、自己憐憫の変態構ってちゃん、自分の意見だけ押し付ける政治家、いい人も居るんだが、傲慢と偽善と裁き波動の巣窟だからな ここは

それは大川の人間性そのものがミニ大川な信者諸君に投影されているんだ。大川そのものに間違いがあるんだよ

そんな、ぢごくの1丁目を覗きに来るのはアンチな天使たちだけだよ†

ブログ村


実現党の支持者を減らした幸福信者「ひで」の暴言

 
*「ひで」の暴言、実現党支持者をG呼ばわり⇒もう実現党支持しません。他に入れます。

わははは、自爆しまくる幸福信者たち。っていうか「ひで」はアンチか?良くやった!

*それにしても、この会話はかなりひどいですね

私たちが信者をしていた頃は、末端会員ながら修業者として大川の身代わり地蔵みたいな気でいたんで、こういう暴言を吐くのは信者とは言えないレベルですな

今の信者さんはこれが普通なんですかね?

*会話の内容はリンクを見て頂くとして、あらすじを話しますと

実現党の加納有輝彦さんのコメント欄に質問してくれた「通りすがり」さんに対し、ブログ主より先に「ひで」がしゃしゃり出て

「通りすがりのごきぶりさんへ」と書いて、君には理解できんだろう。などと暴言を吐き、その方は実現党の支持者らしく、もう他に入れますと言ってましたね

信者は大川を真似るんで、こういう信者が出てくるのも、最近の大川の劣化ぶりを象徴しています

◆関連リンク
幸福観測所
加納さん紙つぶて

*加納有輝彦さんも前はコメント欄を開放していましたが、反対言論はシャットアウトという姿勢のようです。政治家の態度としては終わってますな

だいぶ心が揺れてるんでしょう。実現党で活動してても大川の見栄のための特攻隊の玉砕ですから

そういえば千葉9区の日本維新「西田まるも」は衆議院の質問で、実現党みたいなこと言ってましたが

信者も大川を見放して、実現党じゃ当選できんから、他党で成りすまして選挙出るってよ


*ちなみに大川自身の言い訳はこちら

◆2010参院選総括
大川「今回も屍骸累々となりましたが、次回もやります。次は勝てるかどうか分からないものがあるが、そろそろ良くなるかもしれません」だと

観自在なんて全くない、ただの負け犬なオッサンじゃんか

それでいて
「9億円はゴミのようだ」(2009文藝春秋)とか言っちゃう、こいつのどこが仏陀なんだよ!ただの成金詐欺師のエロ爺ぃなんだってば

もう信者は、こんなやつに支援やお布施することねぇよ。いいかげん大川の言ってることをちゃんと聞いてごらんよ そしたらわかるから
 


幸福信者ひでさんとレオさんの会話

 
*わはは、さっそくチクっていたので実況中継

■ひで 2013/05/08
ついでに、別件のことを書いて申し訳ないが、
自分(ひで)のアメブロにごきぶり1匹ひかっかたみたい
「幸福の科学が困ることを書くブログ」というハンネで、ひでのブログのコメント欄にコメントがあった

■レオ 2013/05/08
>ひでさん
ああ、うちにも二回コメ来たけど削除しました。相手してやってる暇ないので
(引用終了)


↑伝道する気はないそうです。バッサリ斬ってそれで終わりにします

そういえば前に信者さん同士でも、同じ会話してましたね。ついでに晒しちゃいます

あったあった

■ひで 2013/04/15
とうとうレオさんに追随するブロガーにされてしまったみたい(笑)
あほらしくて話にならんわ。おまけに自分(ひで)のコメントは承認しないし、まあ承認するもしないも自由だがね。それに、へんな長いコメントもあるし。やれやれだ

■レオ 2013/04/16
>ひでさん
そうでしたか。ご愁傷さまです。というか、ボクはあんな人、とうの昔に見切りをつけていましたので、結構なことではないかと思います

事実を客観的に分析できる人ではなく、自分に都合のいいモノの見方、書き方ばかりする人だと、わたしは感じています

こちらを誹謗中傷する記事を読むと、いかに印象操作して、相手を貶めんかという、悪意あるねじ曲げが顕著です
(引用終了)


*ここに書いてある評価は、このひと自身のような気がしますね

とまあ、今の幸福信者って、かなり冷たいんですね。ちょっと かなりびっくりです

今にして、ぽん吉さんが言っていたことの意味が良くわかります

ぽん吉さん復活しないかな。ぽん吉さ~ん、早くおいで~♪


◆関連リンク
Gと呼び続ける信者
~幸福観測所さん

Gと罵られた15年前
~幸福の公式さん



幸福の科学批判ブログ村
 
 


幸福信者って、こんなんですよー

 
以前、メロンくまさんも、ある方の家族との関係を取り上げ、あざ笑っていましたが

また出たとは、こっちのセリフですな~

ひでぶろぐ

■[ごきぶり君たちへ]
2013/05/08 21:02
やっと、このブログが場所がわかったのか
以外とおそかったな
ごくろうさん

■[また]
2013/05/03 19:10
またGが出てきた
今度は何匹だろう
見たところ3匹~4匹くらいかな。しかし哀れな連中だね
そんなに、かまってほしいのか

全く、中に病とはよく言ったもんだ
自分勝ってに解釈して見たくないところみないなんて さるでもせんわ
(引用終了)

↑これはひどい・・
一般の皆さ~ん、幸福の科学の信者って、こんなのばかりですよー

大川「中国は人口が多いんで、もうレプタリアンの餌にでもしたらいい」

↑こんなイタコ教祖を根本神と思って個人崇拝してるんだから仕方ないですが

ちなみに私もこちらに煽り暴言コメントを入れたんで正直に告白しておきましょう


*ついでに他の信者さんの言い分も取り上げておきます

■アマミキヨさん
私はアンチさんを魔と断定したつもりはございません
ただ一般常識にのっとり「カテゴリー違い」「規約違反」で通報させていただいたら、運営様が判断されたというのみです

そもそも今回の通報にいたったのは、アンチさんの文章のなかにある教祖や職員への誹謗中傷で不愉快な思いをされている信者さんから、力を貸してほしいとご依頼をいただいたからです

アンチさんの誹謗中傷文の悪意、匿名の中傷文が及ぼす負の影響力、真偽もわからぬ情報の垂れ流しによるたくさんの信者さんの怒りや不快感‥
(引用終了)

↑守護霊を勝手に呼び出されたひとの不快感は?

そもそも真偽の定かならぬイタコ霊言などを世に広め、大川自身の考えを述べている教祖も同じことをしている訳です

公益法人を偽装した詐欺団体を監視し批判するのは最高裁も認めている行為であり、カテゴリー違反などという規約はないんですよ

人を虫扱いしたり、気に入らないひとを通報して排除する方が、よっぽど常識外れな気がしますけどね

幸福の科学批判ブログ村
 


全くやる気のない幸福信者たち

 
幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-ファイル0716.jpg
↑やる気ないならやるなよ。ちなみに羽根は電動式だそうです

*さて、今日はアンチから信者を電動に駆り立てるためのエールを送るという初の企画。

先日、シンパさんが質問状を出してくれて、お話しに来てくれたのですが孤軍奮闘してるのに、幸福信者ブログ村民を始め信者連中は、全く援軍に来ず。

*だいち「あんたらの拝んでいる〔たかし〕が誹謗されてるって言うのに、何もせずに放置している信者がどこに居るのかね?戦争だ!電話ファックス攻撃をしかけれ!」と言ったのはフライデー事件の頃の大川自身であります。よい子は真似してはいけません。

*そのくせ、陰でこっそり暗殺通報だけは辞めません。何度やってもまた来るよ。なかには「アンチブログを開くだけで負の波動を受けるから見てはダメ」とか言ってる信者もおりました。

もうあれだね。信者連中は光のあたるところには眩しすぎて出て来れないから闇の中で、うごめくしかないんだね。

*いまのアンチのほとんどはね幸福が全盛期の頃に活動してた元信者なんだよ。いまのやる気ないイタコ芸ファンクラブの末期信者が適うわけないでしょ。大川が批判されても、はいそうですか、って黙り込んでしまうヘタレ信者。

ついでに波動がどうの、とか言ってるのは、あんたの信仰が弱くて揺れているから、檻の外に出れないだけでしょ

だいたい、大川が根本神ならアクマも自分で作り出しといて、それを追っ払うこともできず、ほいほい家族や一番弟子に入られて、救ってやることもできず。

おまけに、信者に地場を作って守ってもらわないと、すぐ死にかけてしまうヘタレ教祖!それをありがたがって、金ピカたかし模型まで買って、偽根本神を崇拝する金づる信者とアクマ教団。

大川「私に騙されても、あきらめてください。地獄の底まで一緒にいきましょう」って正直に言ってるんだから

まあアンチにアレルギー反応を起こして、すぐにコメント消しちゃうような弱々しい信仰なき信者はダメだね。教団が滅亡しても傍観者のままでいるらしい

ブログ村 ブログ村


幸福信者村で面白いブログ撰

 
幸福ブログ村に来て日が浅いですが、面白いブログを書いてる方というのはご自分の言葉で話しているブログですね

思想的立場や意見の違いを越えて、その方のホンネが伝わってくるブログは読み応えがあります

まだ皆さんの全部は見ていないのですが、私の中での勝手なベスト3は順不同でこちらのお三方

ピッポさん
唯我独尊さん
コウさん

お三方とも独自の考えや思想をお持ちで、違う意見に対しても分け隔てなく接してくださる印象があります

逆にアンチからのコメントと分かると、内容に関わらず削除するひとも居ますね。それはそれぞれブログ主さんの自由なんで何とも思ってませんが

この排他性や違う意見へのアレルギー反応と、そのひとの話の面白さに関連性があるように思います

つまり簡単にレッテルを貼ってしまうようなひとのブログは言葉丁寧に着飾っていても中身が薄い。誰かの受け売りでつまらない

そのひとのホンネなり本気さが伝わってくるからこそ、理屈ではなく、その気持ちが心に響き動かされるのだと思います

幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-気合い.jpg

信者ブログでコメント欄を閉じていたり、違った意見を受け容れる度量のない方というのは、ご本人の信仰がとても浅いので、外からの波動に揺らされるのを怖れているように思えてしまいます

コメント欄を開放して、なぜ伝道しないのか不思議で仕方ないんですが、きっと、やる気もないんですね。それが外から透けて見えていますよ

特に最近の説法や霊言なんかで、大川さんのレベルの低さに気付いてしまうんですよね。その方はすでに大川のレベルを超えている方なのだと私は思います

それが窮屈になってきて「なんだか、おかしいな」が貯まってきたら、もっと広い世界があることに気付かれることでしょう

†偽根本神に忠を尽くして三世の悔いを遺すことなかれ†

*本当の神さまは 信仰の対象が 何であっても あなたの そのままを 受け容れてくださいます*~


通報する人の心理

 
A Brutality of Police
THE OCCUPY WALL St.
New York in US, 2011,
as like Amamy↓
幸福の科学が困ることをひたすら書きこむブログ-ファイル0545.jpg

意見が違うというだけで通報して排除する。そんな酷いことをする人が居ます

コメントで一言伝えるとか、堂々と反論記事を上げるとかすればいいのに、表には見えないところでコソコソ連絡を取り合い、気に入らない者を次々と消していく‥

それが幸福の科学信者のすることかね?

ランキングが競合してきたら、なおさら撃ち墜とすために通報する

こんな卑劣なことをしているのがカルト信者の実態です

記事を書いて、ひそかにポチっと応援してくださる方がいるとランキングは上がっていきます

もし他の人に迷惑をかけているブログであれば自然に廃れていくでしょう。そう、どこかの個人崇拝の集金教団みたいに‥

応援してくださる方が居てくれるというのは、やはりそのブログに需要があり、何かを感じてくれているからなのかもしれません
すごく喜びますThanks♪

カテゴリ選択は各参加者に認められた自由ですので意見の違いやランキング競合のために「通報」「闇討ち」するのはやめましょう

「通報→強制排除」という陰湿な手段を取ることなく、記事の内容で勝負するのがランキングの面白さだと思いますよ


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